映画界に新たな歴史を刻んだクリティックス・チョイス・アワード

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こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、りょうこです☆今日は、ちょっと前に行われたクリティックス・チョイス・アワードのことをお話ししたいと思います。いや、これ、映画好きにはたまらないイベントですよね!私もワクワクしながら楽しみにしていました(*´艸`)

まず、注目すべきは、作品賞に輝いた「ワン・バトル・アフター・アナザー」!この作品が選ばれるなんて、やっぱりアンダーソン監督の手腕は素晴らしいなぁ。彼が監督賞と脚色賞も受賞したって聞いたときには、思わず拍手しちゃいました👏 最初、「実際に戦ったお話かしら?」と思ったけど、どうやら深いメッセージが込められてる作品みたいで、観客を惹きつける何かがあるんでしょうね。

そして、主演男優賞はティモシー・シャラメが受賞!彼が実在の卓球選手を演じるなんて、ちょっと意外でしたが、どんな演技なんだろう?私の中でティモシーのイメージは、キュートな青年だったから、卓球を通して強さを表現している姿を想像するとドキドキだなぁ(*´Д`*) また、主演女優賞を受賞したジェシー・バックリーも注目の女優ですよね!シェイクスピア作品がどう描かれているのか、早く観たくてウズウズしてる!

あと、助演男優賞に選ばれたジェイコブ・エロルディも素敵でしたね♪「フランケンシュタイン」に登場する役どころが気になるし、彼の演技力はどれほどのものなのか試されるところです。もう、エンタメの世界は本当に面白い!🤩

それにしても、クリティックス・チョイス・アワードは、いろいろなジャンルの映画が集まる華やかな場ですよね。外国語映画賞やアニメーション賞もあって、幅広いジャンルの作品が評価されるところが素敵!個人的には、「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」が長編アニメーション賞を受賞したって聞いてテンションアップ!これ、どんな作品なんだろう、あー早く観たいなぁ!

こういうイベントを見ていると、いつか私も映画の中に入りたいなぁなんて、夢見ちゃいます。普段は大きなスクリーンで観るだけだけど、私も初めての脚本を書くことにチャレンジ!それが夢の第一歩かも。みんなそれぞれの夢に向かって頑張っていると考えると、なんだか勇気をもらえますよね(*´∀`*)

さてさて、今回の授賞式では、多くの受賞者が生まれましたが、各賞の一覧を見るだけでもワクワクしますよね。美術賞や衣装賞、ヘアメイク賞など、映画作りに欠かせない裏方の仕事もきちんと評価されているところが、業界全体の発展を感じさせます。やっぱり、映画はみんなの力で成り立っているんだなぁと実感しますね。

これからも、こういった映画の話題や、噂になっている作品を追いかけながら、日々の生活を楽しんでいきたいです!それでは、また次のブログでお会いしましょう!ドキドキワクワクの映画ライフを楽しみにしていてね☆ヾ(*´▽`*)ノ

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