こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、さゆりです!😊最近、近畿地区の倒産件数についてのニュースを見て、いろいろ考えることがありました。私も、若い世代の一員として、この問題は他人事じゃないし、何かできることがあるんじゃないかなと思ったりして。今回は、そんな私の考えをつらつらと書いてみるね!✨
さて、まずは数の話から始めるね。最近のデータによると、近畿2府4県での倒産件数が前年よりも増加しているっていうの。特に、医療・福祉事業や教育関係、これが過去20年間で最多の倒産件数を記録してるって、ちょっと衝撃的じゃない?
私たちの生活に欠かせない医療や教育が現状厳しいと聞くと、なんだか不安になるよね。みんな、誰もが一度はお世話になるし、サポートを受ける場所だもん。もしこれが続くと、どんな影響が出るのか不安でいっぱいだよ。😣
それでも、大阪府では「万博特需」っていう救世主がいて、倒産件数が減っているらしいの。これって、ちょっと前向きなニュースだね!万博って、開催されると観光客が増えて、地元のお店も盛り上がるよね。でも、この特需が一時的なものなら、終わった後にまた厳しくなりそうで心配。何とか持続可能な成長を見つけられたらいいなぁ。
実際、調べてみると、倒産の8割は資本金1000万円未満の中小企業が占めてるんだって。これは、私たちの身近なカフェや小さなお店が多いってことも意味しているの。そんな大切なお店が減ってしまったら、私たちの生活も寂しくなりそうだし、経済的にも大きな影響が出るよね~。
また、飲食業の倒産が多いっていうのも気になる!私も外でお食事するの大好きだから、飲食業の盛況は嬉しいんだけど、実際の裏側では厳しい競争があって、経営が大変なんだろうなって思う。私たち消費者はその努力も理解して、もっと支えられるようにしないとね!
それにしても、どうして医療や福祉、教育の業界がこんなに厳しくなってしまったのかな。リストラや人手不足とかも影響しているのかもしれないけれど、自分たちで手伝えることはないのかな?例えば、地域のボランティア活動に参加したり、小さな習い事を続けたり。私たちが応援することで、少しでも業界を支えられたらいいよね。🙌
そんな中で、これからの景気回復のカギを握るのはやっぱり物価や人件費の問題みたい。最近、スーパーに行くと必要なものがどんどん高くなってきている気がするし、それが企業の利益を圧迫しているって、すっごくリアルに感じる。だれか私に、「大丈夫!これには素晴らしい解決策があるよ!」って教えてくれないかな~。_
これからも私たちは、そこで働く人たちを支えて行くために、何か手伝える方法を見つけていく必要があると思うの。ニュースを見て学べることは本当に多いけれど、行動に移さないと何も変わらないから、まずは身近なところから考えてみたいと思う!
さて、今回はちょっと真面目なテーマでお話しちゃったけれど、みんなも一緒に考えてくれたら嬉しいな。普段の生活の中でも、支えられることがたくさんあるもんね。これからも色々なニュースを通じて、一緒に考えていこうね!
最後まで読んでくれてありがとう!また次回のブログでお会いしましょ〜!バイバイ!✨


