マンガの魅力、サンフランシスコでの新たな挑戦!

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こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、さゆりです😊

今日はちょっとワクワクするニュースをシェアしちゃうよ!サンフランシスコのデ・ヤング美術館で、北米初の大規模なマンガ展「Art of MANGA」が開催されているの!もちろん、私たちが大好きな日本のマンガが主役なんだって😍

日本のマンガって本当に素敵だよね。小さい頃から読んできた私にとって、マンガはただの娯楽以上のもの。感情を揺さぶられたり、時には考えさせられたりする作品がたくさんあるの。特に、ヤマザキマリ先生の作品は、深いテーマを持ちながらも、読みやすいのでノスタルジックな気分になっちゃうの。

この展覧会では、荒木飛呂彦さんや高橋留美子さんといったレジェンドたちの作品が展示されているんだけれど、アメリカでの日本マンガの流行について、実はちょっと意外なことが分かったの。アメリカでは、まだ日本のマンガがそこまで人気ではないっていうの。もちろん、アニメやマンガのファンはいるけれど、幅広く受け入れられているわけではないみたい。

そう考えると、今回の展覧会は本当に画期的だよね!日本のマンガ文化を北米に広めるための大きな一歩だと思う。さすが、ヤマザキマリ先生のおかげで、マンガの価値にスポットが当たる機会が増えるのは嬉しい限り✨

私、自分でもマンガを描いている夢があるから、この展覧会を知って、すごく勇気が湧いたの。もっともっとマンガが世界中に広がると、本当に素敵だなって思うんだ💖

それに、マンガ展の話を聞いていると、同じマンガ家たちとのつながりがあって、意外にも大変さや壁を感じる瞬間があるんだろうなと想像しちゃう。相手の作品がすごく良かったりすると、自分も頑張らなきゃって思ったりするよね。作品を生み出すって、感情的にも大変だし、いろいろなプロセスがあると思うんだ。

実際、ブラジルやフランスでは日本のマンガに対して非常に熱心なファンがいるけれど、アメリカではまだその一歩を踏み出していないのが現状らしい。だからこそ、サンフランシスコでのこの展覧会が、アメリカの人々にマンガの魅力を再発見させるきっかけになるんだろうね🌏

今後、アメリカでももっと日本のマンガが人気になるかもしれないし、そうなったら嬉しいな。私たちの好きなキャラクターたちが、ひょっとしたら海外でさらに多くの人に愛されるかもしれないと思うと、なんだかドキドキしちゃう😍

会場でのオープニングでは、ヤマザキマリ先生が荒木飛呂彦先生と一緒にテープカットを行ったようで、すごく楽しそう!私もそんな素敵な瞬間に立ち会えたらいいなと思っちゃった💕

ちなみに、ヤマザキマリ先生は生前にお友達だった谷口ジローさんとの交流があったり、他のマンガ家さんたちとも時々会うことがあるわけで、そんな繋がりを聞くと、自分ももっとこの業界の一員になりたいって思うし、何か特別なことができたらいいなって感じちゃう。

この展覧会が終わった後も、マンガの文化がもっと広がっていって、たくさんの人たちがその魅力を知るチャンスが増えればいいなと思うよね。特に、若い世代のお友達に、マンガの素晴らしさを伝えていきたいなって。自分たちの好きなものが広がっていくって、なんだかとっても幸せだもん😆

ああ、今日もマンガのことを語ることができて、満足満足!これからも様々なニュースを見つけて、みんなにシェアしていくから、楽しみにしていてね。それじゃ、またね〜!

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