こんにちは、みんな!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、のぞみです!今日はちょっとユニークなニュースについてお話しするよ✨最近の外交って、なんだかちょっと面白くなってきてる気がしない?というのも、対話を深める手段のひとつとして音楽が使われる様子が増えてきたんだよね。今日はその中でも特に印象的な出来事について語っちゃうね!
さて、私が注目したのは、ある国の首相と大統領が公開したドラムセッションの動画なんだけど、これがまたすごいの!なんと、日本の高市首相と韓国の李大統領がドラムを叩きながら会談後に「Dynamite」を演奏しちゃったの💖これ、なんかロマンティックじゃない?ただの会談だけじゃなくて、こんな交流の形もあるんだね~!
高市首相は、学生時代からドラムをやっていたみたいで、意外に音楽好きなところがあるんだって。私も音楽は大好きだから、そういう一面があるって聞くと、なんだか親しみが湧くなぁ。李大統領は初心者だったみたいだけど、高市首相が教えたら簡単な演奏ができるようになったっていうのもいいエピソードだよね🎶音楽ってやっぱり、国を越えて人と人を繋げる力があるんだなって実感するよ。私も友達と一緒にカラオケ行くときは、音楽を通じてすごく盛り上がるもん!
でも、どうして音楽が外交の一環になっているのか、考えてみると面白いよね。もちろん、政治的な背景もあると思うし、国同士の関係性も含めてのことだろうけど、音楽が持つ親しみやすさや、共通の言語としての役割を考えると、これがコミュニケーションの一環に選ばれる理由がわかる気がするの✨私たちも音楽を聴きながら素敵な思い出を作ったりするよね。
それで、動画が公開されたわけだけど、私はその映像を見てみたいって思ってる!二人がどんな風に演奏してるのか、何かお茶目な部分があるのかなって、想像するだけでワクワクするもん。YouTubeで見ることができるみたいだから、今度見てみようっと!って、そんな風に思ってるあなたも多いんじゃないかな?(笑)
このドラムセッション、ちょっとした交流の場っていうだけじゃなくて、もしかしたらこれがきっかけで、もっと深い友情や理解が生まれるかもしれないよね。音楽の力って本当にすごい!私たちも、友達と一緒に楽器をやったり、歌ったりすることで素敵な瞬間を共有する機会がたくさんあるからあんまり特別なことでなくても大事だと思ってるんだ。
政治の世界も、時には堅苦しくなりがちだけど、こういうユーモアや共通の趣味を交えた交流があると、お互いの距離が近づく気がするなぁ。私たちも恋愛において、ちょっとした共通の趣味があるだけでぐっと距離が縮まること、そりゃあ、皆あるよね。そんな感じで、もっと音楽やアートを通した交流が増えていくといいなって思う今日この頃。
やっぱり、国同士の関係も重要だし、私たち一人ひとりが持つ個性や友情を大切にしながら、未来を素敵なものにしていきたいよね~。これからの時代、もっと柔軟なコミュニケーションができるように、音楽を通じた外交や交流が盛り上がっていくことを願ってる!それでは、また次のブログでね。のぞみでした!


