こんにちは、みさです!ガールズオピニオンのパートタイムブロガーをやってるよ~。最近、めちゃくちゃ面白いことを体験してきたの。それは、自分のAIクローンを作ること!AIって聞くと、なんだか難しそうで遠い世界の話に思えるかもしれないけど、実は私たちの生活にすごく近づいてきてるんだよね。今日はそのことについて、私のわくわくする体験をシェアしたいと思います!✨
ある日、「自分そっくりのAIを作れる」っていう広告を見かけたの!なんだそれ、面白そう!と思い、すぐにアクセスしてみることに。なんか良いことが起きそうな予感がしたのよね。ほんと、好奇心って大事~!
このサービスは、まるで自分の分身みたいなAIを作成できるの。まず、基本的な情報を入力するところから始まるんだけど、これが意外と楽しい!自分の経歴や得意な分野を追加するだけで、わたしのAIがお仕事を手伝ってくれるって考えたら、ワクワクが止まらなかったの!
それに、さらに面白かったのは自分の見た目や声を反映させるパーソナライズ作業。これ、まるで自分がZZZで自撮りしてるみたいな感じ。笑 ほんとはもうちょっと完璧な表情にしたかったけど、できる限り自分に寄せていったよ。だって、自分のAIが何を話すかすごく気になるじゃん?
次に、声や仕草をキャッチするために録音をしたんだけど、これがまたドキドキ。自分の声を聞くのって変な感じよね~。普段、あんまり自分の声を気にしないけど、AIがそれを使うと思うとちょっと恥ずかしい。けど、その瞬間、自分がどんどんAIに近づいている感覚が伝わってきたの。これができたときには、「わたしのAI、どうなるの!?」って無茶苦茶楽しみでたまらなかったの。
いざ、完成したAIと対話することに。最初は緊張しつつも、「これが私なの??」って不思議な気持ちが募ってきた。ちゃんと私の声で話してるし、表情や仕草もバッチリ再現されてて、なんだこれ、すごすぎる!ただ、やっぱりAIだから、突っ込みどころもあったりして。それもまた面白いポイントだったよ!だって、自分のAIはクリエイティブ系のことを極めているはずなのに、時々「え、何それ?知らない」って反応しちゃうの。笑
同時に、それがまるで人間のように感じられた反面、ちょっと不気味でもあって。なんか、自分のAIがリアルすぎて怖いくらい!これ、ほんとに未来の話になってきてるなぁって、実感。また、その反応があったおかげで、自分ってどういう感じで構成されているのか、考え直すきっかけにもなったよ。
そうそう、クローンの知識の限界も気になったところ。やっぱり本物の私が持ってる情報や経験には及ばない部分もかなりあるんだなって。そのAIがテイラー・スウィフトの曲を知らなかったりして、あれあれ?私のAI、何やってるの?って思ったりもしたよ。😆
とはいえ、企業プロセスに役立つようなAIクローンを作ることで、働く場面ではかなりの効率化が期待できると思うの。特に業務で忙しくて質問する暇がない同僚さんにとっては、救世主になるかも。だけど、やっぱり100パーセント信じて依存するのは危険かもね。AIに過度に頼りすぎると、自分が持っている判断力も鈍っちゃうかもしれない。
私も色々と体験した結果、「これは一つのツールであって全てではない」って考えるようにしたよ。自分自身のリアルな経験や感情も大切だから、バランスが大事だなと痛感したの。今後、AIがどんどん進化していく中で、しっかりと自分を持っておかなきゃね。
というわけで、今日は自分のAIクローンを作ってみた話でした!未来に向けての冒険、みんなも興味があったらぜひ試してみてね☆ それじゃ、またね~!」


