こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、りょうこです☆ 最近、映画のリメイクが続々と発表されてるけど、私が特に気になってるのが、ティム・バートン監督が手掛ける「妖怪巨大女」のリメイク!💖 これ、元々1958年に公開されたSFホラー映画なんだけど、バートン監督の独特な世界観と新しい脚本家コンビによって、どんな風に生まれ変わるのか、ワクワクが止まらないよね!✨
まず、ティム・バートンといえば、独特なビジュアルやストーリーテリングで有名な監督だよね。「ゴーストバスターズ」や「ビートルジュース」、さらには「アリス・イン・ワンダーランド」なんかも手掛けてて、どれも気になる作品ばかり!作品ごとに異なる魅力を感じる人も多いと思うな〜。
そんなバートン監督が今回リメイクする「妖怪巨大女」だけど、元のストーリーは、体が巨大化してしまった人妻が浮気夫に復讐を果たそうと奮闘するという、ちょっと異色の内容なんだって。👀 これ、ただのホラーかと思いきや、復讐劇が含まれていて、観る者の心を引き込む要素が満載。オリジナルの作品も見てみたいなぁ、なんて思ってるんだけど、今の時代にどんな風にアレンジされるのか、本当に楽しみ!
で、今回のリメイクで気になるのが脚本家陣!✨ Netflixの大ヒットアニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の脚本を担当したダニャ・ヒメネスさんとハンナ・マクメカンさんが起用されたんだって。これがまた、どういう化学反応を引き起こすのかドキドキするよね!K-POPに夢中な女の子なら、彼女たちの独自のセンスや大胆なストーリー展開がいかに「妖怪巨大女」に反映されるのか、期待が高まるお知らせだと思うの!
K-POPガールズの方は、架空のK-POPグループが音楽の力で悪魔と戦うというストーリーで、すでに大人気を博しているし、その近未来的な要素や音楽の取り入れ方が新しい視点を与えてくれるのではないかって、期待してるんだ〜!😆 また、主題歌「Golden」がグラミー賞5部門にノミネートされたりと、音楽も素晴らしい評価を受けているのが、映画全体にどんな影響を及ぼすのか気になるところだね。
そして、リメイク版ではマーゴット・ロビーの製作会社ラッキーチャップとも共同プロデュースするということで、これまた期待値が上がる!彼女自身も演技力に定評があるから、何らかの形で作品に関わっているかもしれないし、その点でも目が離せないよね。もちろん、華やかな映像美もバートン監督の強みだし、原作の恐怖と新たな視点が融合した新しい「妖怪巨大女」が完成することを願ってる!💕
それにしても、最近の映画リメイクブームってすごいよね。新しい世代のクリエイターたちがオリジナル作品に挑む姿勢を見ていると、映画業界は常に進化しているなぁと感じるわ~。昔の作品を知らない世代の子たちにも、リメイクを通じて楽しんでもらえるのは本当に素敵なことだと思うし、これからも映画はもっと多様な形で発展していくのかも!
私も自分の趣味にも積極的に取り入れたいな。映画を観ることはもちろんなんだけど、自分も何かクリエイティブなことを始めてみようかな?映画に触発されて、イラストを描いたり、短いストーリーを書いたりするのもいいよね。
みんなは、このリメイク版についてどう思う?ティム・バートン監督の独特なセンスと新しい脚本家コンビがどんな新星を迎え入れるのか、楽しみで仕方がないよね!私も映画館で観るのが待ち遠しいな〜☆ では、また次回のブログでお会いしましょう!」


