みなさん、こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、みゆうです♪最近、映画やアニメがますます注目を浴びてますよね。今日はその中でも特にワクワクするニュースをお届けしちゃいます!まず、最近発表された「映画 えんとつ町のプペル 約束の時計台」って知ってます?この作品がベルリン国際映画祭に出品されることになって、ほんとにすごいことなんです!✨
さて、この映画は前作「映画 えんとつ町のプペル」の続編なんだけど、続編と言っても、初めて見る人にも楽しめるように工夫されているみたい。これは映画制作側の愛情が感じられますよね!映画祭では「Generation Kplus」という部門に選ばれ、クリスタル・ベア賞を争うことになったんですって。この賞、つまり最優秀作品賞を狙えるって、皆が期待している証拠ですね。
映画のストーリーは、主人公のルビッチが大切な親友を失った後、異世界「千年砦」に旅立ち、そこで謎の時計台を動かす使命を持つことから始まります。この設定、なんか胸がキュンとしちゃう!切なさと冒険が入り混じる物語になっているのが伝わってきます。☁️
そうそう、声優陣も豪華なんですよね!窪田正孝さんがプペルを演じ続けるのは嬉しいけど、新たにルビッチ役を演じる永瀬ゆずなちゃんも気になります!彼女はどんな風に役を表現しているのか、見てみたい〜。やっぱり新しいキャストは、作品の新鮮さを引き立てるポイントになると思うんです。✨
そして、映画祭の期間中には日本公開に先駆けてワールドプレミアも行われるとのこと。こういった国際的なイベントでの初披露って、なんとも言えないドキドキ感がありますよね。どんな反応が返ってくるのか、観客がどう感じるのか、想像するだけでワクワクします。
ここで少し雑談だけど、最近リモート生活が続いてるせいか、映画やアニメの存在がますます大きくなってきた気がするの。お気に入りの作品を観ることで、心が豊かになるというか、時間があっという間に過ぎるよね。😊
映画「えんとつ町のプペル 約束の時計台」は、今年の3月27日に全国公開される予定なんですって。また新たな冒険を通じて、友情や感動を感じられる作品になることを期待しています。これを機に、私たちも何か新しい挑戦をしたくなるかも?逆境を乗り越える力、そして友情をテーマにしたこの作品から、たくさんの勇気をもらえる気がするの〜。
ここでスタッフからのコメントも素敵でしたよ!原作・脚本を担当する西野亮廣さんは、「続編」だけど初めて見る方でも楽しめるように制作したって言っていて、とっても素晴らしい姿勢がありますよね。みんなが楽しめる作品に作り込んでいるって、クリエイターとしての責任感が感じられます。
そして、監督の廣田裕介さんも、スタッフやキャストの情熱が形になったことを喜んでいます。彼の言葉からも、作品にかける思いをしっかりと感じ取ることが出来ました!皆の情熱がこの映画にしっかり込められているからこそ、ベルリン国際映画祭という舞台で評価されるのが納得です!
こんな素敵な作品が公開されるこの春、一緒に映画館に足を運んで、新たな感動を味わいたいですね。楽しみな映画を通じて、私たちもまた何か新しい冒険を始められるかも。ぜひ皆さんも、映画「えんとつ町のプペル 約束の時計台」を観る予定を立ててみてください!それでは、また次のブログでお会いしましょう♪


