こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、しほです✨今日は、テクノロジーの世界でまたまた大きなニュースが飛び込んできたので、みんなにシェアしちゃうよー!それは、ウィキペディアの運営団体が複数のAI企業との新しいパートナーシップを発表したことについて。もうさ、ウィキペディアってあのインターネット上の百科事典で、情報集めに超便利なサイトじゃん?それが、今まで以上に私たちの日常に影響を与えるかもしれないって考えると、ワクワクしちゃうよね😊。
さてさて、明らかになったのは、アメリカのAmazonやMeta、Microsoftに加えて、フランスのMistral AI、そしてアメリカのPerplexityの5社が新パートナーとして名を連ねたこと。これってすっごいことだと思わない?で、ウィキペディアの運営団体であるWikimedia Foundationが提供する「Wikimedia Enterprise」っていう新しいサービスは、大規模にウィキペディアのデータを再利用したり、配信したりする企業向けに、特別なAPIアクセスやリアルタイム更新を有償で提供するんだって。
このニュースを聞いて、一番まず思ったのは「え、ウィキペディアってお金とるの!?」ってこと。今まで無料で見られてた情報が、これからは有償で利用されるってことになるのかなって、ちょっとドキドキ。確かに、ウィキペディアのデータって、AIのチャットボットや検索エンジン、音声アシスタントなど、多くのテクノロジーにとって重要な基盤になってるんだよね。そう考えたら、企業が利用するためにはお金を払うのも仕方ないのかなぁ。
また、Wikimedia Enterpriseは、IT企業に対して「情報の責任ある利用と、持続可能性への貢献が必要」とも伝えているみたい。この言葉、すごく重要だと思う。私たち、情報を簡単に得ることができる時代に生きてるけど、その裏にはたくさんの人たちが努力して作り上げた知識があって、それを無視してはいけないよね。だから、企業にはその責任を果たしてほしいなって思う。
最近、AIや生成AIに関するニュースが本当に多いよね。例えば、友達とカフェでおしゃべりしてたら、みんな絶対にAIの話題が出てくる。誰かが「最近のAI、すごすぎて逆に怖くない?」って言ってたの。私も同感で、AIが進化するのは嬉しいけど、それに伴って人間が作り上げてきた知識や文化がどうなるのか心配にもなるんだよね。
まあ、ウィキペディアのように信頼できる情報源が存在していることは、AI時代にとっても重要なことだと思う。AIが進化する中でも、人間の編集者が知識を維持・更新していく役割は変わらないはず。だから、私たちはウィキペディアのようなサイトを応援して、正しい知識をより多くの人に届ける手助けをしていきたいよね✨。
ちなみに、最近私もウィキペディアを参考にしながら、旅行の計画を立てているの。やっぱり、行きたい場所や文化についての詳しい情報は、ウィキペディアでゲットすることが多いかも。あれ、ウィキペディアの情報って本当にわかりやすいし、必要な情報が簡潔にまとめられてるから、更新された情報をいつでも手に入れられるのが良いよね。旅行記録としても、ウィキペディアは外せない存在だし😍。
この新しいパートナーシップ、今後どうなるのか、まだまだ未知数だけど、ウィキペディアがどんなふうに変化していくのか、目が離せないよね。みんなもぜひ、自分の興味のあるトピックについてウィキペディアを調べて、新しいことを学んでみてほしいな。うふふ、情報を自分のものにして、友達とシェアするのって楽しいんだから♡
また何か面白い情報があったら、すぐにブログに書こうと思うから、楽しみにしててねー!それじゃあ、またねー!ちゃおっ!


