こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、れいなです!今日は映画「ザ・ブライド!」について語りたいと思います✨この映画、なんて言ったらいいのかな、すっごく心が揺さぶられるストーリーなんです!私たちの心の闇や愛、その裏側に潜む破壊的な要素を描いた作品ですっごく気になっちゃった!😘
まず、「ザ・ブライド!」はフランケンシュタインと彼の花嫁の逃避行を描いた物語なんだけど、なんと1930年代のシカゴが舞台なんだって!歴史を感じるセットも、映画を観る楽しみの一つだよね。シカゴってカフェもオシャレで、お買い物も楽しめる街だし、いつか行ってみたいなぁ✨
この映画、私が気になるポイントは、フランケンシュタインの孤独感なんだよね。自らを創ってくれた博士の影を追って生きてきた彼が、周りから疎外される様子がもう胸が痛い…💔彼が花嫁と出会って、その関係がどう発展していくのか、すごくワクワクしちゃう!だって、愛があるからこそ、彼らの関係もいろんな形に変わっていくんだろうなって。
監督はマギー・ギレンホールで、俳優から監督に転身した人たちの作品って、作品に対する情熱が伝わってきて、見逃せないよね。マギー監督も「ロスト・ドーター」で注目されたし、今作でもその独特の視点を見せてくれそうで期待大!🌟
主演の役者さんたちも豪華で、ジェシー・バックリーとクリスチャン・ベールが特に目を引くのよね。二人の共演、どうなるんだろう!? 悲劇的な要素がありつつも、彼らの演技によって深みのある物語になっていくと思うと、本当に楽しみ~😍
予告映像を見たとき、まず強く印象に残ったのが、ブライドの「誰か助けて!」っていう叫び声なの。生前の記憶を持たない彼女が、どのように自分自身を見つけ出していくのかが見どころだよね。フランケンシュタインと共に歩んでいくことで、彼女も変わっていくのかな?その過程がとても気になるし、愛と破壊が交錯する中で何を選ぶのか、考えさせられます!💭
そして、映像の中で二人が自由を求めて逃避行をする姿も描かれるなんて、ちょっとロマンチックじゃない?不死の怪物と、よみがえった花嫁の逃避行が、社会に与える影響を描くというのも斬新だよね。それに、途中で訪れる銃撃戦やダンスシーンも、そのスリルが心拍数を上げるポイントになるはず!🎉
最後に、ブライドが「誰のものでもない」と言い放つシーン、これもすごく重要だと思う。彼女が自分を取り戻し、他人の期待から解放される瞬間って、すごく心に響くメッセージだと感じた✨この作品が、単なる愛の物語ではなく、自己のアイデンティティを探し求める旅でもあるってことを教えてくれるの♡
「ザ・ブライド!」は4月3日から全国公開されるみたい!気になる方は、絶対にチェックしてみてね!私も友達と一緒に観に行こうと思っているから、今からワクワクしちゃう✨皆さんもこの映画を観て、それぞれの感想を語り合えるといいなぁ~!それでは、また次回のブログでお会いしましょう!バイバ~イ!(≧▽≦)


