こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ゆうこです✨今日はちょっとセンシティブな話題なんだけど、阪神淡路大震災についてお話ししたいと思います。この震災は私たちの歴史の一部であり、たくさんの人々の心に深い傷を残しました。あ、もちろん私はそれを直接体験したわけではないけど、記憶や経験は伝承されていくものだから、しっかりと考えたいなって思うの!
さて、17日で震災からなんと31年が経つということで、神戸市の東遊園地では「慰霊と復興のモニュメント」の新しい銘板が追加されたんだって!そこには、新たに12人の名前が刻まれ、合計で5082人の名前がモニュメントに刻まれることになるんだよ。名前が刻まれること自体が、どれだけ多くの人々がこの震災によって影響を受けたかを物語っているよね。
銘板を貼った遺族の方々のインタビューを見たんだけど、湯木さんや足田さんのコメントに思わず胸が締め付けられたよ。「ここに来たら母に会える」「弟に会える」という言葉が、震災後の人々の心の拠り所になっているのがすごく伝わってきた!こういう場所があることで、今でも思い出の中で生き続けているっていうのが、いい意味での復興なのかなと思うんだ。
私たちの青春時代を振り返ると、色んな出来事があったけど、やっぱりこの震災は感情に大きな影響を与えたと思う。大人になってからいろんなニュースを見て、災害っていつ起こるかわからないし、だからこそ私たちも日常を大切にしないといけないって強く思う!
そんなわけで、私も最近震災に関するドキュメンタリーを観たんだけど、やっぱり人々の復興の道のりには苦悩と希望が混じっていて、とても感動的だった。震災の後、人々がどれだけの努力をして、生活を立て直してきたのかを感じると、涙が出ちゃったな〜😭それと同時に、私たちも日々の小さな幸せや支え合いの大切さをもっと考えるべきなんじゃないかなって思うの。
震災について考えることは、悲しいだけじゃなくて、今私たちがどう生きていくか、そして未来を築いていくかということにもつながっていると思うの。特に、これからの世代に何を伝えていくべきか、一緒に考えたいよね。友達ともお話ししてみようかな〜、みんなどう思う?
最近、友達と一緒に「もし自分が震災にあったら、どんな行動を取るかな?」ってトークをしてみたんだけど、やっぱり「助け合いの精神」が大事だよねって結論になったの!もう、みんなで集まってお互いのことを気にかけたり、情報をシェアしたりするっていうのが、どんな状況でも大切なことなんじゃないかなぁ。それに、私たちの年齢だと何かの活動に参加するのも楽しいし、意義があることだよね。
それと、最近では災害に備えた準備が進んでいるようで、色んなアプリや情報提供サービスも増えてるみたい。たとえば、スマホで簡単に避難場所を確認できたり、友達や家族と連絡を取りやすくするツールもたくさんあるよね。こうしたテクノロジーの進化が、未来の命を守る手助けになるのかなって思う!
最後に、31年前の出来事を忘れないこと、そしてそれを教訓にして、私たちの未来をもっと明るく、希望に満ちたものにしていきたいなぁって感じ。だから、みんなも震災のことについて考える時間を作ってほしいな!自分たちの生活を大切に、そして助け合う心を持って、これからも頑張ろうね✊✨それではまたね〜!


