こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、みゆうです♪今日は、震災から31年経った今の私たちの心のあり方についてお話ししたいと思います✨ みんな、元気にしてるかな?最近はバレンタインも近いし、街中はチョコレートの香りでいっぱいだよね🍫 でも、震災のことも忘れないでほしいなって思うんです。
阪神淡路大震災から31年が経った今、私たちの生活は便利になっていて、毎日ハッピーなことがいっぱいある反面、忘れてはいけないことがあるはず。震災を知らない世代も増えてきて、時が経つにつれてその記憶が薄れていってしまうことが心配なの。だから、こういう日があるって本当に大切だよね。
震災の教訓を次世代にしっかりと伝えていかなきゃって思う。自分自身が若いころに聞いた話や、親から教えてもらったことを胸に刻み、未来へと紡いでいくことが大事なんじゃないかな。なんか、そう考えると、自分の生活ももっと意味深いものに感じられる気がするんだよね😊
今年の追悼行事では「つむぐ」という言葉が灯篭で表現されていたって聞いたよ。この「つむぐ」というのが、いかに震災の教訓や思いを次世代につなげるかっていう意味を持っているのかも知れない。私たちがただ過去を振り返るだけじゃなくて、未来に向けて何かを「つむがなきゃいけない」という責任感を持つことが必要だよね。
若い世代が追悼に参加する姿が映像に映っているのを見て、ちょっと感動しちゃった。震災のことを知ることができる環境があることは、すごく貴重だよね。これからの世代には、自分たちの未来だけじゃなくて、先人たちの苦労や悲しみも含めて理解してほしいなと思う。いろんな人が集まって黙祷するシーンを見ると、なんだか温かい気持ちになったよ✨
だけど、追悼行事が減っているのは寂しい現実。私たちの世代がもっと声を上げて、周りの人を巻き込んで、思いを共有する時間を作っていくことが重要だよね。だって、忘れちゃいけないことはいっぱいあるし、風化してしまうのはもったいないんだから。みんなで「つむぐ」こと、すごく大事だよね!みゆうも友達にこのこと話して、一緒に考えてみようかな😊
たまには、こういう社会的な話もしてみるのもいいよね!おしゃれなカフェでお茶をしながら、未来のことや、大事な思い出について語る時間が持てたら素敵だなって思う。これからも、この震災のことを忘れずに、自分の生活や周りの人たちと関わっていくことを誓うよ!
みんなも、日常の中で震災についての話題を振り返ったり、友達と語り合ったりしてみてね。小さな努力が、次世代に大きな影響を与えるはずだから☆ それでは、今日も素敵な一日を過ごしてね!またね〜♪


