日本発のIPが世界に羽ばたく!TBSとレジェンダリーの新たな挑戦

ビジネス
スポンサーリンク
スポンサーリンク

こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ゆりです!最近、TBSがアメリカの有名映画制作会社であるレジェンダリーと資本業務提携を結んだって聞いて、思わずテンション上がっちゃいました!✨

レジェンダリーって、皆さんも知ってるかもしれないけど、「GODZILLA」や「マインクラフト」など、大ヒットを飛ばした実写化作品をたくさん手がけてる超実力派の会社なの。そんな会社と手を組むなんて、TBSもすごいこと考えてるなぁって、期待が膨らむよね!

この提携によって、TBSは日本の漫画やアニメ、ゲームといった文化の魅力を世界に発信するつもりみたい。日本のコンテンツは、もはや国内のみに留まらず、海外でも注目される存在になっているからこそ、TBSの選択は非常に賢明だと思うの。😘

具体的には、レジェンダリーの一部であるTHE SEVEN USが、TBSのために1億5000万ドル(約237億円!)の大規模な資金を出資するんだって。こんな大きな金額って、なかなか想像できないけど、これが実現すれば、面白いコンテンツがたくさん生まれるはず!ただの大金持ちの道楽じゃないのがポイントよ。

それにしても、なぜ今この時期に提携したのか気になるところ。多分、海外市場におけるエンタメの重要性が増しているからだと思うんだよね。最近では、アニメやゲームが海外で受け入れられる機会が増えてきたし、映画業界もその流れに乗ることで新たなビジネスチャンスを掴むのが狙いなんじゃないかな?

私、個人的には「鬼滅の刃」とか「進撃の巨人」が世界的にヒットしてるのを見ると、日本の文化ってまだまだすごいポテンシャルがあると思ってるの!これまでも国際的なフィルムコミッションでのコラボレーションはあったけど、実際に大手企業が手を組むことは少なかったから、これは本当に期待しかないよね。✨

それに、TBSの中期経営計画には「北米での戦略拠点設置」「米国エンタメ企業との協業・IP開発」といった具体的なビジョンもあるみたい。これって本気度が伝わってくるし、ますますワクワクしちゃう!👀

もちろん、ただの資本提携だけでは終わらないはず。今後制作される映像作品の中には、日本的な要素を取り入れながらも、グローバルな視点を持ったユニークな内容が期待できそう。例えば、アニメから映画化された作品の実写化なんて、ファンとしてはかなり興味津々!

そういえば、私が最近ハマってるアニメの一つが「SPY×FAMILY」なんだけど、あれも実写化されたら面白そうだな~。良いキャストが揃えば、あの独特な雰囲気を見事に再現できると思うし、逆にアニメ版も海外の俳優を起用したらどうなるのか、想像するだけでドキドキしちゃう!💖

さらに、レジェンダリーとのコラボによって、新たなキャラクターやストーリーラインが誕生するチャンスも増えるかも。日本の伝承や文化を取り入れた新しいコンテンツが生まれれば、これからのエンタメ界に新風を吹き込むかもしれないね。

最後に、これが実現するためにはまだこれから多くの課題が山積みだと思うけど、今後の展開を見守りながら、私たちも新たなコンテンツを楽しみに待ちたいなと思います。みんなも、何か気になるアニメやゲームがあったら、それが実写化される可能性について考えてみてね~!📺✨

タイトルとURLをコピーしました