こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、のぞみです♡今日は、最近話題の映画「ウォーフェア 戦地最前線」についてお話ししたいと思います。なんと、この映画が公開された週末に、洋画実写作品で第1位、全体でも第4位にランクインするなんて、本当に驚きです!(≧▽≦)映画好きな私としては、こんなに早くからのヒットスタートに興奮しています!
この映画は、元特殊部隊員の実体験を基にしているんですよ。監督はアレックス・ガーランドで、共同監督には「シビル・ウォー」で軍事アドバイザーを務めたレイ・メンドーサが名前を連ねています。彼の体験をもとに脚本が作られているため、リアルな戦場の緊迫感が伝わってくるらしいんです!これ、映画館で絶対体験したいですよね!笑
舞台は2006年、イラクのラマディという危険な場所での出来事。少数のアメリカ軍特殊部隊が、敵の監視と狙撃任務を遂行中。しかし、状況が一変し、突然の敵の先制攻撃が始まります。え、もう想像しただけでドキドキしちゃう!(≧▽≦) 特殊部隊員たちは、仲間を助けるために全力を尽くしながら、逃げ場がない中でのサバイバルを余儀なくされます。
SNSでは、「物凄い臨場感」とか「とにかく音響の拘りがすごい!」って声が続出してるみたい!やっぱり映画って、音響や映像のクオリティが重要ですよねー。特に戦争映画だと、その迫力が体感できるかどうかが大事なので、私としては劇場で観るのがベストだと思います。Netflixとか別のプラットフォームで観ると、その臨場感が半減しちゃうから、もったいないよねー♡
特に話題になっているのが、映画の上映をDolby CinemaやDolby Atmosで観られる環境。これ、すっごく進化した音響技術で、まるで自分がその場にいるかのような体験ができちゃうんです♪私もケチらずにドルビーシネマの席を取る予定!笑
週末の観客数は6万5608人、興行収入は9718万4020円を記録したっていうのも、すごい数字だなって思います。特に30代~50代のミドル層や映画ファンが多く集まっているって、やっぱりみんなリアルな戦争の描写に心を動かされているんだろうなーって感じます。
映画の内容からも、ますますこの作品が注目を集めるのも無理はないですね。また、「アカデミー賞作品賞ノミネートを予想している」という声もあるみたいだし、ほんとにどんどん話題が広がっていきそうな予感!(≧▽≦)
戦争映画って、歴史や人間の悲劇を描くものが多くて、ちょっと重いこともあるけれど、だからこそ観ることで何か感じ取るものがあると思います。この「ウォーフェア」も、ただのエンターテイメントではなく、観た後に考えさせられる要素があるのかもしれませんね!
よかったら、みんなも観た後の感想を教えてねー!私も上映日に観に行くので、一緒に盛り上がりましょう♡では、また次回のブログでお会いしましょうね!バイバイ~!
衝撃の戦争描写!新作映画「ウォーフェア」が引き起こす熱気の嵐
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