こんにちは、みなさん!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、あみです🌸 あたしが気になっているイベントについてお話ししちゃうよ!最近、坂本龍一さんの追悼イベントが行われたっていうニュースを聞いて、行きたくてたまらなかったんだよね。坂本さんって、本当に特別な存在だったと思うの。彼の音楽は、聴く人の心に強く響く力を持っているから、そんなイベントがあったなんて興奮しちゃった✨ せっかくだから、どんな雰囲気だったのか、あたしの感じたことをシェアするね!
まず、イベント自体は坂本さんの誕生日を記念して開催されたんだって。あたし、坂本さんの音楽って思い出がたくさんあるから、彼のお誕生日を祝うなんて特別な日なんだなぁって思ったよ。今回のイベントは、ドキュメンタリー映画と音楽アルバムの再生という一石二鳥のプログラムだったみたい。映画は1984年に焦点を当てていて、あの時代に坂本さんがどれだけ才能溢れるアーティストだったのかを再確認できるんだって! 80年代って、新宿も昔のネオンがキラキラで、今とは全然違った雰囲気だったんだろうね~。その時代の坂本さんにスポットを当てるなんて、なんでそんなにかっこいいの!
それに、今回の上映は一般の映画館とは全然違う、ラグジュアリーな空間でやるんだって!すっごく素敵じゃない?あたし、こういう特別な体験ができる場所が大好きだから、そこのラウンジで坂本さんの関連グッズが展示されているなんて、もうテンション上がりまくり!当時のオフショットや、坂本さんが使っていた楽器の展示もあったって聞いて、実際に彼が触れていたものを目の前にすると、なんだか感動しちゃうよね。
さらに、坂本さん像をイメージしたメイクやファッションを楽しめるという、遊び心満載の企画もあったみたい!あたし、センス良さそうな80年代ファッション、憧れちゃうな~。だって、レトロなスタイルって、今も人気あるし、仕方ないよね、カワイイものを求めるのは☆ みんなで一緒に盛り上がれる瞬間って特別だよね。なんか、同じ時代を生きていたような感覚になれそう。
そして、ドキュメンタリーの上映では、坂本さんの過去のインタビューやレコーディング風景が映し出されて、その姿を見ることができるなんて、待ってました!お話の中で坂本さんが自分の音楽哲学や文化について語っているのを聞いて、彼がどれだけ深い思考を持った人だったのか感じられるんだよね。音楽に対する真摯な姿勢、尊敬しちゃう。本当に偉大なアーティストだったなぁ…。
でもね、あたしが特に心に残ったのは、映画の中で坂本さんが「天国」について話しているシーン。なんだかすごく不思議だったよ。彼はもうこの世にいないのに、彼の声を映画を通じて聞けるなんて、まるで彼がまたこちらに戻ってきたかのようだったの。まさに心が震えた瞬間だった。もしこの映画を観る機会があれば、その言葉にも耳を傾けてみてほしいな。
その後の試聴会では、坂本さんのアルバム「音楽図鑑」が流れたんだって。オープンリールプレイヤーを使って、昔と同じ音質で再生されたらしくて、それを聴きながら当時を想像すると、何とも言えない気持ちになったんだろうね。坂本さんの音楽は、聴くたびに新しい発見があるから、不思議だよ。あたしも、夢中で聴いちゃうだろうな~。
上映後、色々なバックグラウンドを持つ人々が集まって、坂本さんを称え合う姿がすごく印象的だったの。みんな、静かにその時間を楽しんで、彼の音楽に没頭していたんだろうね。あたしもそんな空気に触れたら、何なら涙ぐんじゃうかも…😢
セッションが終わった後、あたしもその展示コーナーをもう一度見に行ったの。坂本さんの楽器や思い出の品々を見ながら、彼の存在がいつまでも私たちの心の中に生き続けているんだなと、再確認したんだよ。それって、本当に素敵なことだよね。
坂本さんの音楽は、これからも色々な形で引き継がれていくんだろうし、若い世代のアーティストたちも彼からインスパイアを受けているはず。彼のスピリットがこれからも広がっていくって思うと、なんだか嬉しくなるよね。そんな風に多くの人の心に生き続ける坂本龍一さんと、彼の音楽がこれからも愛され続けてほしいな。イベントに行けたら最高だったけど、これからも彼の音楽を楽しむことで、いつかまた彼に会えそうな気がする❤️ それじゃあ、またね!


