こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ほのかです♪今日は、最近行われたモビリティショーについてお話ししたいと思います。イベント自体は華やかで楽しいけれど、そこに込められたデザインの意図や背景を知ると、さらに深い楽しみ方ができるんじゃないかなって思うんです。
モビリティショーでは、様々な車やモビリティが展示されているんですが、特に印象的だったのが、マツダのデザイナーたちの視点です。彼らは一つ一つのデザインに、どのような思いを込めているのかを知ることで、その魅力が何倍にも膨れ上がるような気がしますよね!☆彡
さて、私が参加したイベントでは、特に目を引いたのが、マツダのデザイン本部長である中山雅さんが手掛けたモデルたち。彼自身がデザインのプロフェッショナルであることから、展示されている車のデザインについて情熱的に語ってくれて、すっごく楽しかったんです!たしかに、デザインには技術力やトレンドが反映されるけれど、ひとつひとつのデザインには、その背後に秘められた歴史や文化が影響しているんですよね。✨
イベントの雰囲気は、まさに「見て、触れて、感じる」といった体験型。ショーモデルが持つ存在感や魅力も素晴らしいものでしたが、なぜその形になったのかを知ることで、まるで親友の秘密を知ったような気持ちになりました。特に、小さいけど愛らしいミゼットXに関しては、「小ささの中にも可能性がある!」というメッセージが強く伝わってきて、なんだか胸が熱くなりました。
中山さんいわく、「大きなクルマがすべてではない。小さなクルマには小さなクルマの強みがあるんだ!」って、おっしゃっていたのが印象的でした。それって、私たちの日常生活にも通じるところがあるよね。例えば、自分らしさや個性を貫くことが、必ずしも大きなものや派手なものでないことに気づかせてくれるメッセージだと思うんです。
会場では、他にも多くのデザイナーがそれぞれの思いを込めた作品を披露していて、本当に刺激的でした。デザインって、ただの「見た目」だけではなく、そこに込められた意図や機能性、さらには感情まで考えられているんだと改めて感じました。つまり、デザインは心の表現でもあるんだなと思ったの!
そうそう、私も最近、新しい雑貨を買ったんだけど、そのデザインに惹かれてついつい手に取っちゃったの。可愛いものって、なんだかココロを元気にしてくれるから不思議だよね〜。これって、デザインの力だよね!(≧▽≦)
ミゼットXに関する中山さんのコメントや解説を聞いているうちに、どんどんモビリティショーが好きになっちゃいました。そして、さらにデザインの奥深さを知りたくて、もっと色々なプロダクトを見てみようって思ったんです。とにかく、このモビリティショーで得た経験は、忘れられない宝物になりそうです♪
こういったデザインへの探求心は、これからの時代にますます重要になってくるはず。私たちもデザインに対する意識を高めて、自分たちのライフスタイルをより良くするための選択をすることが求められるんじゃないかな。♬
次回のイベントも楽しみだし、今後はどんな新しいデザインが生まれてくるのか、ワクワクが止まりません!この活動が広がって、もっと多くの人がデザインの楽しさに触れることができるといいなぁ〜。それでは、また次回のブログでお会いしましょう!お楽しみにっ♪


