世界を焼く男の愛、インド映画「ANIMAL」の衝撃とは?

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みんな、こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、かおりです✨今日は、特に注目したい映画「ANIMAL」のことについてお話しちゃうね!この映画、まさに衝撃的なバイオレンス・アクションなんだけど、ただのアクション映画じゃないの。そう、父親への愛がテーマになってるの!このストーリー、ちょっとやばいって思うかもしれないけど、気になっちゃうよね〜(笑)

さてさて、「ANIMAL」の主役はランヴィジャイ。彼は父親バルビールへの深い愛情を抱えているんだけど、その愛情が病的なほど。幼少期からお父さんに突き放された経験を持つランヴィジャイが大人になった今、どんな影響を受けるのかが見どころなんだよね。まさに、心の闇と暴力が絡み合う感じ。これ、見る人によっては引くかもしれないけれど、ストーリーに引き込まれること間違いなし!(o^▽^o)

そして予告編が解禁されたんだけど、これがまたすごいの!ランヴィジャイが「もしパパに何かあれば世界を焼き払う」とか言って、ガトリング砲を持って乱射するシーンが!え、ちょっと待って、そんな言葉が出てくるの?という感じで、インパクト大!この願いがどれだけ歪んでいるのかとか、見ている私たちに何を伝えたいのか、考えさせられちゃうの。

しかも、ポスタービジュアルも超印象的。斧を持って仁王立ちしているランヴィジャイの姿、まさに「血、血、血、愛」っていうキャッチコピーが耳に残る〜。もう、ビジュアルだけで興奮しちゃう。血にまみれたその姿が愛の象徴って、かなり斬新な表現よね❗️

私自身、お父さんのこと考えたら、超愛してるけど、ここまで行き過ぎるとやっぱり問題よね。だって愛情が行き過ぎて暴力に走るって、どんな人生送ってきたの?って思っちゃった。ランヴィジャイの心情をどう受け取るかで、視聴者の反応も様々なんだろうな〜。

公開は2月13日なんだけど、それまでにとにかく予告編を何回も見返したい気分!これ、みんなにもぜひ見てもらいたい映画だな。だって、感情の波に飲み込まれる面白さ、バイオレンスな場面が鮮やかに描かれているなんて、ちょっと刺激が欲しい人にはうってつけなんじゃないかな?(≧▽≦)

それに、映画公開前にジャパンプレミアもあるんだって!これ、行ける人本当にラッキーよね。上映後にはトークイベントもあるみたいで、どんなお話が聞けるのか今から楽しみ〜♪

この映画が持つメッセージは、本当に深いし、考えさせられる部分がたくさんある。父への愛、暴力、血のつながり、すべてが交錯する「ANIMAL」、みんなで一緒に観に行きましょう!それでは、また次回!バイバイ〜!(≧ω≦)

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