こんにちは〜!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、みさです!今日は映画の話をたーっぷりしちゃうよ♪最近、映画祭のノミネートが発表される季節になってきて、ドキドキしている人も多いんじゃないかな!私も毎年この時期が大好きで、どんな作品がノミネートされるのか、すっごくワクワクしちゃうの♡
さて、今年も話題となっているのは、英国のアカデミー賞、BAFTAだよね!注目の作品がたくさんノミネートされていて、特に「ワン・バトル・アフター・アナザー」っていう映画が14部門もノミネートされたんだって!この作品、ポール・トーマス・アンダーソン監督の新作なんだけど、もう見た人いる?私はまだだけど、ちょっと気になってるの〜。
そして、同じく注目すべきは「罪人たち」!こちらもライアン・クーグラー監督が手がけた作品で、13部門ノミネートされてるの!ふふ、すごいよね!これまた、ストーリーがどうなっているのか、見に行ってみたくなるよ〜。映画館で大画面で見たいなぁ!
それにしても、このノミネートって、ただ数字が並べられているだけじゃなくて、背後にはそれぞれの作品に込められた熱い想いがあると思うと、ほんとに胸が熱くなるよね~。それに、映画って監督の個性やメッセージがすっごく反映されているから、その特徴を知りながら見るのも楽しそう!
ところで、アカデミー賞との違いにも注目したいところだよね。例えば、「フランケンシュタイン」がノミネートされていなくて、その代わりに「センチメンタル・バリュー」が入っているの!これって、映画業界や視聴者の好みともリンクしているのかなって思うと、おもしろいなぁ。最近のトレンドを反映してるのかもしれないし、映画の多様性が進んでいることの証でもあるよね!
また、演技賞も6枠で、アカデミー賞では見られなかった俳優たちがここに名を連ねているっていうのも、ちょっと気になるところ。主演女優賞には、「ワン・バトル・アフター・アナザー」のチェイス・インフィニティがノミネートされているし、助演男優賞にも「ハムネット」のポール・メスカルが入ってるの。こういうキャスティングを見るだけでも、映画を観てみたくなるよね〜!
しかも、「罪人たち」は黒人監督による作品として最多ノミネートになっているし、「ハムネット」は女性監督の作品としても記録的なノミネートを果たしているんだって!こういう話を聞くと、映画業界もどんどん変わってきているのを感じるね。それがもたらす影響についても考えさせられるし、これからの映画はもっと多様性に富んだものになるといいなぁ。
授賞式が2月22日にロンドンで開催されるっていうから、もう今から楽しみで仕方ない!ノミネートされた作品の中から、どの映画が受賞するのか、ドキドキしながら待ってるよ〜!私も映画好きの仲間と一緒に観る予定だから、色々と予想して盛り上がりたいなぁ。
ということで、皆さんもぜひ気になる映画があればチェックしてみてね!それでは、また次回の記事で会いましょう〜!バイバイ!(o^▽^o)


