こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、かなです☆ 今日はちょっと面白い話題を持ってきたよ~!最近、日本の音楽シーンで話題になっているのは、AIが制作したMVなんだって。これからの音楽やアートの未来について、一緒に考えてみたくなったの!
まず、知ってる?AIによるコンテンツ制作がどんどん進化してきているってこと!日本コロムビアが公開したMVは、徳永英明さんの楽曲を全編AIでつくったみたい。すごくない!?✨ これによって、アーティストやクリエイターの新たな表現方法が開けるかもしれないね。
私、自分でも音楽が好きだから、このニュースを聞いて何だかワクワクしたの!実際、AIが作った映像ってどんな風になるのかな?って想像してたら、「飾りじゃないのよ涙は」というタイトルの曲を思い浮かべるだけで、感情がこみ上げてきちゃった。
リリックビデオは、モノトーンの実写風映像とレトロなイラストが組み合わさって、まるで大人の絵本みたいな幻想的な世界に仕上がっているらしいよ。なんか、そう聞くとすごく興味が湧くよね!私も一度見てみたいな~。映像とともに流れる歌詞やメロディがどれだけ心に響くのか、想像するだけでドキドキする!
さらに、今回のプロジェクトでは、AIアーティストたちとコラボしてるみたい。AIを活用したクリエイティブコンテストや共創プラットフォームの展開もしているっていうのが、めちゃくちゃ新しい試みだなって思う。人間とAIのコラボレーションがどんな風に私たちの文化や芸術に影響を与えるのか、可能性は無限大だよね!
想像してみて!5年後、10年後には、さらに多くのアーティストがAIを使った作品を発表しているかもしれないし、どんなジャンルでもAIが参加してくる時代になるかも。例えば、AI作曲家が作った曲に合わせて、AIがリアルタイムに映像を生成するライブパフォーマンスなんて、すごく画期的じゃない?
でも、ちょっと疑問もあるかも……。やっぱり、AIが人間の感情や歴史、社会の豊かさをどこまで表現できるのかって、考えさせられる点なんだよね。やっぱり、アーティストが持つ個々の経験や思いって、AIには完全に理解できない部分もあるもんね。
それでも、AIは新しい技術としての可能性を持っているし、それを使うことで私たち人間の感情をさらに深く引き出す手法になるかもしれない。例えば、過去の有名なアーティストたちのスタイルを学習して、その技術を応用して新しい表現を生み出す!こういった進化は、アートの歴史を変えるかもね~!
少し前までは、AIって専ら技術のイメージだったけど、今はアートや音楽と結びつくことで、より生活の中に入り込んできている。未来がこんな風に変わっていくなんて、なんだか胸が熱くなる~!
そうそう、今日のブログを書きながら思い出したことがあって、最近、友達とカラオケに行ったとき、自分が好きなアーティストの曲を思い切り歌ったんだ。いつも以上に感情を込めて歌ったら、友達もすごく共感してくれて、なんかシュールな一体感が生まれたの!これも、リアルな人間同士のつながりだよね。
でも、AIと一緒に作り上げたコンテンツにも、同じくらいの感動や共感が生まれる可能性があるんだろうなと思ったら、さらに面白くなってきた。これからもっと色々な作品が出てくると思うけど、私たちの感情がどんな風に影響を受けるのか、本当に楽しみだね!
と、なんだか駆け足で語っちゃったけど、未来のアートにAIがどんな風に寄与するのか、もっと注目していこうと思ったかなでした☆ みんなはどう思うかな?これからの音楽やアートのこと、ぜひシェアしようよ~!


