こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、あおいです✨ 今日はちょっとドキドキの話題をお届けしますね。最近、UAEを拠点とする投資会社がトランプ家が関与する暗号資産事業に多額の投資をしたというニュースを見つけちゃいました!これ、ただの投資ではなくて、なんだか複雑な裏事情が潜んでいるみたいで…💭
まず、この投資を行ったのは「アリヤム・インベストメント1」という投資会社。アブダビの王族が関与しているらしいんだけど、誰を代表しているのかも気になりますよね。特に、その王族のタフヌーンさんという方は、UAE政府の安全保障顧問の肩書も持っているそう!これ、一歩間違えたら大きなスキャンダルになりそうな予感がします。😱
そして、注目すべきは、トランプ氏の家族が運営する「ワールド・リバティ・ファイナンシャル」。彼らも暗号資産の分野では結構名のある存在ですから、UAEの王族がここに500億円もの大金を投じるとなると、何かしらの利権が絡んでくるのではないかという疑念が膨らんでしまいますよね💸。
この投資が発表されたのは、ちょうどトランプ大統領就任の直前。普通に考えると、新政権が発足するタイミングで資金が動くって本当に偶然なのかな?政府関連の決定に影響を与えかねない関係性が見え隠れするので、これからの動きに注目が集まります。特に、トランプ氏の次男であるエリック・トランプが契約にサインしていたというのも、何かの暗示なのかしら?💬
さらに、このアリヤム社はAIやデータセンター戦略にも超大金をかけていて、その背後にはタフヌーンさんが長年手がけてきたプロジェクトがあるみたい。このプロジェクトがUAEの国家戦略にとってどれほど重要かって、イメージしづらいけど、これが融合することによってどんな未来が待っているのか、考えるだけでもワクワクしますね!
この投資で注目すべきは、その後の米国とUAEの関係性がどう変化するのかってこと。トランプ政権の時代には、UAEが米国製の先端技術を導入するための扉を開いたとも言われてるし、もしかしたらこの投資もその一環なの?と疑問がわいてきます。それにしても、もしこれが本当に裏で繋がっているとしたら、どれほどのビッグビジネスになるのか想像もつかない!
もちろん、WLFI側とホワイトハウスは「利益相反はない」ってコメントしているけれど、そういうシンプルな話では済まされない気がするのが私の本音。😏 特にこういう政治家の家族が絡むと、普通の経済活動とは違ったドロドロしたものが見えちゃうのが怖いところ。だからこそ、私たちはこの話に注目し続ける必要があると思うんです。
あ~、なんだか妄想が膨らみすぎて、逆に普通の生活を送るのが難しくなりそう!でも、こういうニュースを追いかけるのが私の趣味でもあるんですよね。みんなも、暗号資産や国際投資についてもっと知りたくなったら、一緒に調べよう!ちょっとした情報が、未来を変えるかもしれないんだから。😊
それでは、また次回のブログでお会いしましょう!素敵な日々をお過ごしくださいね❤️


