極限愛憎劇に感動!女子会トークで盛り上がる映画「嵐が丘」特別試写会

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こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、りおです!最近、女子会や友達とのお出かけが楽しくて仕方ない私。今日も特別なイベントに行ってきましたよ~♪それは、映画「嵐が丘」の女性限定バレンタイン特別試写会です!✨

この作品は、イギリスの文学界で名作とされているエミリー・ブロンテの小説を映画化したもので、主演はなんと、マーゴット・ロビー!彼女の美しさと演技力にはいつも驚かされます。映画の舞台は荒涼とした嵐が丘の屋敷で、キャサリンとヒースクリフの愛憎劇が描かれているんです。恋愛も人間関係も、まさに波乱万丈…って感じで、期待が高まりますよね。

試写会では、横澤夏子さん、エルフ荒川さん、そしてpecoさんのトークショーがあったんですけど、これが激アツでした!トークの内容も個性的で面白くて、めっちゃ心に響いたんですよ~!バレンタインにちなんで、皆が赤い衣装を身にまとっていて、会場はどこか華やかでした。女性たちのオーラって本当にすごい!

映画を観た後、横澤さんが「ここまでドロドロしたいんだ!こんなに切ない恋があるなんて!」と語っていたのが印象的でした。愛と憎しみの間で揺れ動くキャラクターたちの心情が、胸に迫るものがありますよね。私も恋愛に対する思いがグッときました。恋って複雑だけど、それがまた魅力の一部なんですよね(*^_^*)

そして、荒川さんの「ヒースクリフが大好き!」という声には思わず共感。髪型とか性格にも惹かれるポイントがあるんですね〜。自分の理想を追求する姿勢には勇気をもらえました。映画の中のヒースクリフは、魅力的でありながらもどこか影のあるキャラクター。う~ん、なんだか心が掻き立てられます。

話は変わりますが、映画のストーリーの中で、キャサリンがヒースクリフへの思いを抱えつつも他の男性を選ぶ姿に、「なんでそんな選択をするの?」と疑問を抱く方も多いはず。私も「もっと自分を優先した方がいいのに!」て思っちゃいました。恋愛って、自分の気持ちを整理するのが難しいですよね。でも、そこがまたリアルで共感できるポイントでもあります!

さらに、トークショーでは恋愛観についての質問があったんですが、面白い選択肢がありましたよ。荒川さんとpecoさんは「ワイルド派」、私的には洗練された男性も素敵だと思いました!イベントの女性たちの雰囲気も良くて、普通に質問にみんな答えてました(≧∇≦)

最後には、エドガーとヒースクリフどちらがいいかの質問があったんですが、全員がエドガーに票を入れました!エドガーの優しさに惹かれるのは分かるな~。でも、荒川さんが「重い愛がほしい!」と叫んだ時は会場爆笑でしたね。重い愛、確かにドキドキするけど、現実ではやっぱりちょっと怖いかも…。

「嵐が丘」は、2月27日から公開予定です。皆さんもぜひ観て、感情の渦に巻き込まれてみてくださいね!恋愛に興味がある方には、心の深い部分を突いてくる作品だと思います。みんなで語り合いたくなっちゃうような映画でした~!それでは、また次の話題でお会いしましょう!バイバーイ!☆

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