不気味な屋敷と過去の秘密、その真相に迫るホラー映画の魅力

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こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ななです♡ 今日は、ちょっと不気味でドキドキしちゃうホラー映画のお話をしようと思います♪ 最近、友達と一緒にベッドにくっついて、お菓子を食べながらホラー映画を観るのがマイブームなの。やっぱり、夜に怖いもの見ると一緒にいる相手も頼りにしちゃうし、共有する恐怖っていいよね~(*´ω`*) そんなわけで、今日紹介したい映画は、ちょっと不気味な屋敷を舞台にしたホラー映画れす!

この映画の主人公は、疎遠だったお母さんの死をきっかけに、代々受け継がれてきた不気味な屋敷を相続することになったリンダって子。なんとその屋敷、今は高齢者向けの養老院として使われているの。お年寄りが住んでいるからちょっと安心しちゃうところもあるけれど、実はその屋敷、何やら恐ろしい出来事が何度も起きてるんです(;゚Д゚)

リンダが屋敷に着くや否や、入居者の一人がバスタブで溺れているのを発見するという衝撃的な展開。うわぁ、考えただけでゾッとしちゃうよね…。彼女は、母の遺した日記を読み始めるんだけど、その中には「屋敷から奇妙な音が聞こえる」とか「電気が勝手に消えたり、水が急に流れ出したり」といった不気味な出来事が書かれているの!

さらに、リンダが浴室でシャワーカーテンを開けたら…衝撃の光景!水面に沈んでいるおじいさんの水死体が発見されるんだって。これがまた、心臓が止まりそうなくらい怖い…゚(゚´Д`゚)゚。しかも、彼女が何か不気味な存在を感じ始めて、まるで「まだ死んでいない」と耳元で囁かれているような、そんな感覚が広がるらしいの。個人的に、こういう不気味さって、心の奥を刺激されちゃって、映画って感じが最高に楽しめるよね♡

そして、この映画の監督のトニー・ウィリアムズは、さまざまなホラーやサスペンス映画の中でも、特に観客の心にじわじわと恐怖を浸透させる技を持っているみたい。今は長編劇映画からは離れているけれど、彼の作品は今でも心に残るものが多いし、なかなかの洞察力を持っていると思うんだ(*´∀`*)

また音楽も素晴らしい!ドイツ出身の音楽家、クラウス・シュルツェが手がけた楽曲が、映像の静けさをより引き立て、目に見えない恐怖を増幅させているらしいよ。これが、ホラー映画において主役の一つになるって、本当にすごくない?映画の中での音楽の役割、すっごく大事!

この映画、本当にすごいのは、ただのホラーでは終わらないところ。80年代ホラーという枠を超えて、映画体験そのものを研ぎ澄ましているんだって。怖いけれども、どこか新鮮な驚きを与えてくれる、そんな作品だと思うの。もしあなたも怖い映画が好きだったら、ぜひチェックしてみてね。私も劇場で観るの楽しみだな~!

この映画は、4月17日から全国公開されるみたい。友達と一緒に行ったら、絶対に盛り上がるよね。ホラー好きな人、興味がある方はお見逃しなく。夜に観るとよりいっそう怖さが増すかもよ?それじゃあ、また次回のブログでお会いしましょう!バイバイ~☆

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