70年代の名作が蘇る!クライム・サスペンスの金字塔「パリから来た殺し屋」初公開にワクワク!

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こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、なおです!今日はちょっと懐かしい気分になれる映画のお話をしたいと思います。みんな、映画は好き?私は最近、70年代の作品にハマっているの。なんか、あの時代特有の雰囲気や、ストーリーの深さがいいなぁと思ってね。さて、そんな70年代の名作「パリから来た殺し屋」が4月3日に日本で初めて公開されるんだって!もう、それを聞いただけでワクワクしちゃうよね(●^o^●)。

この映画は、ジャン=ルイ・トランティニャンが主演しているフランス・イタリア・アメリカ合作のクライム・サスペンスなんだけど、なんと、数十年も日本では公開されなかった作品なの。もう、時代の波に埋もれちゃった感じ?でも、そんなレアさもまた魅力だよね〜。今まで見れなかった人たちにとっては特に注目の作品になるはず!ユニークなストーリーと、迫力満点のアクションシーンが詰まってるみたいだから、映画好きにはたまらないと思うよ♪

さて、映画の内容について少し触れてみるね。ロサンゼルス国際空港に降り立ったフランス人の殺し屋ルシアン(演じるはジャン=ルイ・トランティニャン)。彼は、ビヴァリーヒルズのホテルにチェックインした後、ターゲットを始末するため高級住宅街へ向かうの。しかし、仕事を終えてホテルに帰ると、なんとパスポートや航空券が消えているというあり得ない事態が待ち受けているの!(O_O) さらに、正体不明の殺し屋に襲われ、もはや逃げ場がない状態に…まさに緊張感満載のストーリー展開が予想されるよね。

映画には、ジャン=ルイ・トランティニャンの他にも、アン=マーグレットやロイ・シャイダーのような知名度の高い俳優陣がふんだんに登場するの!彼らも一時期アカデミー賞候補になったほどの実力派だから、演技にも注目して観たら楽しめること間違いなし。顔なじみの俳優たちがたくさん出ているので、当時の洋画ファンにはたまらないキャスティングだと思うし、今の若い人たちにも新鮮に感じるかもしれない!

それから、監督はアクション映画の名手ジャック・ドレーで、彼の手腕が光るプロの仕事ぶりも楽しみ!緊迫した銃撃戦やカーアクションなど、まさに画面から目が離せなくなるような展開が期待できるよね。あ〜、早く観たいなぁ(≧∇≦)。

さらに、音楽も魅力の一つ!ミシェル・ルグランが作曲したフレンチ・ファンクは、当時と現代をつなぐ絶妙なリズムを奏でるとのこと。サウンドトラックがもうワクワクさせてくれる感じ!映画の情景をより引き立ててくれそうで、観る前からドキドキしちゃう(^▽^)ノ。

要するに、この離れ業のような映画は、70年代の雰囲気を持ちながらも、今の私たちにもピッタリなストーリーで楽しめると思うの。新宿武蔵野館での上映も決まったみたいだし、今から予定を立てておくべきかも…?(笑)大画面であの迫力を体感したら、きっと心が満たされるよ。

この映画が日本に未公開だった理由は私には分からないけど、今こうして再び脚光を浴びることができて、本当に嬉しいよね。みんなも、機会があればぜひ観に行ってみてほしいな!私ももちろん、見逃さないようにしなくちゃ!それでは、また次回のブログでね!ばいばーい(≧▽≦)

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