映画界の新たな風を感じる!エマ・ストーンと監督の相性の良さとは?

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こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、れいなです!今日は映画の世界で話題沸騰中のエマ・ストーンとヨルゴス・ランティモス監督のコンビについておしゃべりしたいと思います♪最近、彼らが取り組んでいる作品がどれも面白そうで、私も早く観たい気持ちでいっぱいです!

まず、彼らのタッグが注目されるきっかけとなったのは、2018年に公開された「女王陛下のお気に入り」。この映画は、18世紀のイングランドの王室を舞台にした愛憎劇で、女王の寵愛を巡る三角関係が描かれています。オリビア・コールマンが演じるアン女王の権力や弱さ、そして侍女たちの激しいバトルは、見ていてドキドキが止まりませんでした!私も女の子同士の友情やライバル関係があるから、気持ちがよくわかるかも~(笑)。

特に、エマ・ストーンが演じるアビゲイルは、弱者から這い上がるために手段を選ばない姿が印象的で、彼女の演技力にメロメロになっちゃいました♪アカデミー賞にもノミネートされていて、本当に華やかな作品だったんですよね。衣装や美術も素晴らしくて、あの時代の雰囲気がバッチリ出ていたのが良かったです!

次に紹介したいのは、2023年公開の「哀れなるものたち」。これはちょっと不思議なストーリーですよね。エマ・ストーンが風変わりな天才外科医によって生まれ変わるという設定が気になるところ!新しい目線で世界を見たいという彼女の冒険は、私も一緒に旅している気分になって楽しめそう。絶望から希望へと向かうメッセージが含まれているところが、心に響きます。

しかも、エマはこの映画でも主演女優賞を獲得したんですって。2回目のアカデミー賞受賞、すごい!彼女の表現力は年々進化していて、観るたびに新しい発見がある感じ。私も何かを追い求める気持ちを忘れないでいたいなぁって、映画を観終えた後にいつも思わせてくれます。

そして、次回作「憐れみの3章」にも超期待!エマ・ストーンがまるで三人の異なる女性を演じるそうで、その変化を見られるのが楽しみすぎる!それぞれの役どころは、私たちが普段想像しないようなキャラクターばかりで、もしかしたら共感を覚えるような部分があるかもしれません。実際に自分も色々な役割を持ちながら生きているから、彼女の演技に共鳴する部分が多いかも。

この新しい作品は、まさにエンタメ界の彗星のごとく登場して、私たち観客を魅了することでしょう。彼女たちの演技に心を奪われるとともに、映画の力を再確認できる体験ができそうで、今からワクワクが止まりません!

さて、いかがでしたか?このエマ・ストーンとヨルゴス・ランティモス監督の関係は、これからもどんな作品を生み出してくれるのか本当に楽しみです!彼らのタッグがある限り、映画の世界はまだまだ面白くなること間違いなし。次の映画期待大ですね!それではまた次回、気になるエンタメ情報をお届けします。バイバイ!(≧▽≦)

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