こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、しほこです。今日は、最近の暗号資産レンディング業界の大きな動きについておしゃべりしちゃうよ!✨
さて、最近ニュースを見ていたら、ネクソっていう暗号資産レンディングの会社が、アメリカでの事業を再開したっていうじゃない!なんと3年ぶりのことだそうで、これには色々な背景があるみたい。💡まず最初におさらいしておくと、ネクソはアメリカの規制当局と色々あって、一度はアメリカ市場から撤退してたんだよね。だけど、今回再参入を果たすことになったみたい。
なんでこんなことが実現したのかっていうと、アメリカの規制当局であるSECとの和解があったから。そんな和解では、罰金を払うことになって、その額がなんと4,500万ドル!今のレートで約69億円。いや、ちょっと私には想像もつかない大金だわ…😳
これについて、ネクソの広報担当者は、現在は異なる仕組みで法律を遵守しながら提供していると言っているみたい。どうやら、正当なライセンスが取得できたから、アメリカの顧客向けに新しいサービスを展開できるようになったみたいだね。これからは、暗号資産担保ローンや利回り提供型の商品を提供するってことで、アメリカ市場に再び光を当てられるかも?✨
それから、ネクソは有名な企業バックトとの提携も発表してるんだ!この提携により、顧客へのサービスをさらに拡充する狙いがあるみたい。バックトっていうのは、暗号資産業界でも有名な企業だから、ネクソが力を合わせることで、より信頼性のあるサービスを提供できるかもね。
ちょっと話は飛ぶんだけど、ネクソの創業者アントニ・トレンチェフ氏が、なんとトランプ一家と接点があったりするの。昨年、彼がトランプ大統領のゴルフリゾートで昼食を共にして、暗号資産に関するビジョンを話し合ったっていうニュースもあるんだよね。もしかしたら、政治との関わりが、新しいビジネスの道を開いたのかもしれないね。
もちろん、みんなが気になるのは、この再参入がどれだけ成功するかってこと!暗号資産って、確かに魅力的だけど、規制も厳しかったりしてハードルが高いなって感じる。でも、こういう大きな企業が戻ってくるのを見ると、ワクワクするし、やっぱり未来には期待しちゃうよね。🌟
ああ、何か新しいことを始めるのって勇気がいるけど、その一歩が大きな影響を与えるかもしれない。ネクソのアメリカ再参入が良い結果を生むことを願うしかないね。まぁ、私も暗号資産のことはまだまだ勉強中だから、これから動向を追いかけていきたいと思ってるよ♪
次回は、もう少し具体的な暗号資産のアイデアとか、将来の展望についてお話しできたらいいな!みんなも何か気になることがあったら、ぜひコメントしてね!それじゃあ、またね〜!💖


