こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ちえこです✨今日はちょっと考えさせられる話題についてお話ししたいと思います。最近、若者たちの中に「見えない苦悩」を抱えている人たちが増えているというニュースを耳にしました。実は、私も街を歩いていてホームレスの方々を見かけることがあるんですが、彼らの中にも「見えない貧困」に苦しむ若者たちがいるかもしれないということを考えると、ちょっと胸が痛くなります…。涙
にしても、最近の若者たちって本当に大変な世の中に生きてるよね~。皆さんも経験あるかもしれないけど、仕事を失ったり、住む場所がなくなったりってことが、実際に自分の身近で起こっているかもしれない!🤔しかも、公園で寝ることになったら、周りに気づかれないようにするために、カラオケやネットカフェを寝床に選ぶって、ただでさえ不安な気持ちが増しちゃうよね!
私が考えるに、今の時代、SNSの影響で自分の生活を見せることが簡単になったけど、同時に「見えない苦悩」を抱えている人たちが本当に目立たなくなってしまっていると思います。私たちが知っている「貧困」というのは、必ずしも路上で暮らす姿だけじゃないんだよね。むしろ、そうした見えない部分こそが本質なのかも!要するに、誰にでも何かしらの悩みを抱えながら生きているってわけ。
こんな状況の中で、ある支援団体が若者たちへの支援を新しく始めたっていうのも、パワフルだなぁって思うんです!長期滞在型のシェルターを作ったり、個々の環境に応じたサポートを提供するっていうのは、まさに今求められているアプローチだし、自分を見つめ直す大切な機会になるんじゃないかな~。
それに実際に、「生育格差」という言葉が出てきたことも、すっごく重要なポイントだよね。若者たちが抱える問題の多くは、彼らが育ってきた環境に根ざしているということで、実際にその影響を受け続けるのも当然。一度ついたレッテルを剥がすことって、簡単じゃないもんね😢
逆に言うと、支援団体の方たちがこういう状況に目を向けてくれているのは、希望の光のように思えます!入居者が自分の将来について考える時間をしっかり持つことができるっていうのは、とても素晴らしいことだし、本当に大切なことなんじゃないかな。私たちも、ちょっとだけ考え方を変えてみるだけで、目の前にいる人たちに差し伸べられる手があるかもしれないね😊
もちろん、彼らのストーリーを知ることは簡単じゃない。でも、私たちが何かできることがあるなら、小さなアクションでも始めてみようかなって思うよ。シェルターに協力したり、ボランティアに参加したり、周りの人たちに目を向けたり。じゃないと、本当に気づかないままで終わっちゃう気がするよね。💪
さて、なんだか思うことを色々と書いていたら、少しドキドキしちゃった!でも、こうして自分の気持ちを文字にすることで、少しでも誰かのお役に立てたら嬉しいなぁ。皆さんはどんな考えをお持ちですか?私たち自身が若者として、この「見えない苦悩」にどう向き合っていくべきか、一緒に考えてみませんか?それでは、次回のブログでまたお会いしましょう!ばいば~い!✨


