こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ゆみです✨今日は、2026年度前期のNHK連続テレビ小説「風、薫る」についてお話しちゃおうと思います!このドラマ、めちゃくちゃ楽しみなんですよね~!だって、主人公の2人が可愛らしい看護師として活躍する物語なんですもの!💖
まず、メインビジュアルを見た瞬間に、心がワクワクしちゃいました!😄 見上愛ちゃんと上坂樹里ちゃんのはつらつとした姿が、まるで新しい時代の風を運んできているかのようで、思わず見入っちゃいました。明治時代の日本で看護婦の養成所が誕生して以降、どんなドラマが展開されていくのか、もう期待しかありません!
ストーリーは、一ノ瀬りん(見上)と大家直美(上坂)の2人が運命に導かれて養成所に入所するところから始まります。りんは若くしてシングルマザーになり、直美は捨てられて教会で育てられたという、どちらも切ない過去を持っているんですね💔 でも、そんな彼女たちが同じ養成所で出会い、支え合って成長していく姿は感動的だろうなぁと思います。
看護師の教育を受けながら、彼女たちが「看護とは何か?」という問いに向き合っていくのも、また興味深い!看護って、単に医療行為をするだけじゃなくて、患者との心のふれあいも大切なんだなって。そんな姿勢がこのドラマを通じて描かれることで、視聴者にもその大切さを感じさせてくれるんじゃないかな~って期待してるんですよね✨
そして、彼女たちが出会う仲間たちも個性的で魅力的!😆 明治の新しい風を感じながら、強者と弱者が共存する社会についても描かれるみたいで、ここでの友情や絆の深まりが見どころになりそう!それぞれが持つ複雑な事情を抱えながら、一緒に成長していく姿には、思わず涙が出ちゃうかも。友達と一緒とか、仕事仲間って大事だよね~!
卒業後、彼女たちは同じ大学病院で看護師デビューするわけですが、彼女たちがどうやってこの新しい職業を確立していくのかが気になります。特に、りんが職場を追われてしまうっていうのは、当時の社会の中での苦労を感じさせますよね💦 でも、直美が「誰もがひとしく看護を受けられる仕組みを考え始める」というところが素晴らしい!彼女たちは自分たちの理想に向かって、勇気を持って挑戦していく姿に感動すると思います。
やがて、コレラや赤痢といった疫病が猛威を振るう中で、2人が再び手を取り合って立ち向かうストーリーには、友情の力が感じられそうで、すごく期待大です!友達と一緒に困難を乗り越えるって、人生の中でめっちゃ大事だよね。私もこのドラマを観て、友人たちと支え合っていくことの大切さを再確認したいなぁ😊
この「風、薫る」は、全26週・130回で、NHK総合で3月30日から放送されるということです!👏 どんな展開が待っているのか、今からドキドキしちゃう!太田江理子氏のデザインしたビジュアルも素敵で、当時の価値観を脱ぎ捨てて新たな道を切り開いていく姿が印象的です。彼女たちの希望に満ちた姿が視聴者の背中を押すというコメントも、すごく共感できるな~。新しい道を切り開く勇気を与えてくれる作品になりそうで、観るのが待ちきれないです!
最後に、私も明治時代の女子たちのように、前向きに新しいことに挑戦していきたいなぁと思います!自己成長や人とのつながりを大切にしながら、日々を楽しんでいこうと思います。それでは、ぜひ皆さんも「風、薫る」を楽しみにしていてくださいね!またお話ししましょう~!バイバイ!✨


