新たな映画体験を提供する「WITH」の公開が待ち遠しい!

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こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、あゆみです!今日は、映画ファンの皆さんにぜひ知ってほしいニュースがあるの。竹野内豊さんと山田孝之さんが主演した映画「唄う六人の女」のドキュメンタリー「WITH」が、劇場公開されることが決まったんだって!数日前にこの知らせを聞いて、もうワクワクが止まらないの~(≧▽≦)♡

「WITH」とは、ただの映画制作過程を追ったドキュメンタリーではないの。地域の人たちが映画にどのように関わり、どんな影響を与えたのかを描いているんだって。私も昔、地域でのイベントに参加したことがあるんだけど、やっぱりその場に住む人たちと一緒に物を作るって特別な体験だと思うの。そんな素敵な瞬間をスクリーンで見られるの、楽しみすぎる!

そして、何といってもナレーションを担当するのが、俳優の津田寛治さんだよね。彼も「唄う六人の女」に出演していて、制作陣の希望によって実現したキャスティングみたい。津田さんの声って独特な雰囲気があって、耳に残るから、映画の内容とともに彼のナレーションがどう響くのかも気になるところだな〜。

映画の舞台は美しくも奇妙な森らしいので、映像美にも期待大よね。森の中に迷い込んだ男たちがどんな運命に引き込まれていくのかな。ちょっとサスペンススリラーって響きがドキドキする…!映画って、私たちに新しい世界を見せてくれるから、本当に大好き(✿◕‿◕)ノ

それに、映画の一般公開がこの映画の初めてのチャンスだから、上映日程もチェックしておかなきゃ!各回に清水大志監督や製作者が登壇するって聞いたら、ファンにとってはたまらないよね。やっぱり、映画を作った人たちの生の声を聞ける機会って珍しいから、会場に行きたくなる気持ち、めっちゃ分かるの。

さらに、3月21日には「唄う六人の女」の石橋義正監督も登壇予定だし、映画に対する思いを聞けちゃうなんて、ますます興奮しちゃう~!映画と地域のつながりも強調されているってことは、地域おこしにも需要があるんだろうな。私も、色々な地域でこういった試みが広まってくれたらいいのにって思うな。

皆さん、ドキュメンタリー映画ってあまり観ないかもしれないけど、こういう素敵な作品があると知ったら、ぜひ観に行かずにはいられないと思うの。特に、映画を作るっていう側面だけではなく、地域の人々との絆や支えあいがテーマになっているからこそ、より身近に感じられるはずだしね。

また、3月7日には撮影地の京都府南丹市で特別上映会が行われるみたい。市制20周年を記念しての上映って素晴らしいよね~。地域でこういったイベントがあると、映画を観た後にも観た場所の風景を思い出して、感動が長続きしそう!京都は私も大好きな場所なので、行けたらいいなぁって思う☆

というわけで、「WITH」の公開が待ちきれない、あゆみが感じるドキドキとワクワクをお届けしました!この映画を観ることで、私たちの知らない「映画」という文化の一面を体験してみる良いチャンスだと思うから、是非みんなもチェックしてみてね!それでは、また次回のブログでお会いしましょう!

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