こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、はるこです!今日はちょっと賑やかな話題を持ってきたよ~♪最近、新聞やニュースで騒がれてる政治家のカタログギフト配布事件について、私の独自の視点で語っちゃうね。
さてさて、あなたも知ってると思うけど、昨今政治というと何かと怪しい話が飛び交うよね。高市総理が、自民党の議員にカタログギフトを配ったっていうニュース、みんな騒いでるじゃない?これって本当に政治家としてどうなの?って思っちゃう。なんか、ワクワクするテーマだけど、ちょっと問題があるのかなって感じが否めないのよね。
3万円相当のカタログギフトを各議員に渡したって言うけど、そのお金、どこから出てるの?高市総理は政党交付金からじゃないって強調してるけど、結局は税金から出てるんじゃないのかな~。私が税金を納める側だったら、どう思うかな…メルカリでお買い物するならともかく、政治家が好き放題に配っているとしたら、なんか納得できないかも。
そして、野党が「法律に合っているかどうかじゃなくて、国民感覚に近いかどうかが大事」と指摘しているの、すごくよく分かる!国民としては、しっかりした透明性を求めるし、特に政治に関しては信頼が必要なんだよね。高市総理がそんなこと言ったら、私たちがどれだけ疑心暗鬼になるか、ちょっと考えてほしいかな~。
政治家がこういうことをする理由は、やっぱり選挙を意識してのことだと私は思ってる。カタログギフトをもらった議員たちは、当選祝いという名目で盛り上がってるかもしれないけど、逆にそれが選挙の公正さを損なわないか心配。だって、たとえば友達の誕生日パーティーで、豪華なプレゼントをくれた子がいたとしたら、その後その子に対して、ちょっと気を使っちゃうのが女子の心情じゃない?
そういう人情が政治にも存在すると思うの。特に、自民党内の派閥や人間関係が絡むと、選択肢が狭くなっちゃうかも。この話を聞いていると、政治ってただの数字や法律だけじゃないよね。人の感情が入り混じった世界だからこそ、必ずしも鮮やかな結果が出るとは限らないし、もしかしたらそれが日本の政治の混乱を招いている原因かもしれない。
それに、今回のカタログギフトの話、数年後には「昔はこんなこともあったんだね~」なんて笑い話になればいいけれど、今の時点ではいいイメージを持つには難しい。お金を配ることよりも、国民に対する施策や、本当に必要なサポートにシフトしてほしいと思うな~。それこそが本当の政治の在り方だし、私たちが求めていることだと思う!
とりあえず、私が思うのは、カタログギフトの配布で得られるものよりも、信頼を築く方が infinitely precious なのでは?(インフィニットリー・プレシャスって何よ?って思うけど、まあ、そこは置いといて!🤣)政治家の皆さん、心の片隅にでもいいから、国民の信頼を大切にしてほしいな~って。これからも目を光らせて、しっかりと政治を見守っていくよ!
じゃあ、また次のブログでね!何か気になる話題があったら教えてね~!バイバイ!☆


