こんにちは、みんな!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、はるこです☆今日は、最近のエンタメニュースの中でも、特に心に響いたお話をしたいと思います。それは、劇団四季の分部惇平さんが、話題の映画「ウィキッド 永遠の約束」の日本語吹替版に特別出演することが明らかになったっていうニュース!やっぱり、舞台や映画の世界って、すごく魅力的よね♡
まず、ウィキッドといえば、もう皆さんご存じの大ヒットミュージカルよね。私も何度か観たことがあるけど、魔女たちの友情や苦悩が描かれていて、本当に撃ち抜かれるような感動があるの!それを分部さんが、どんな形で吹き替えてくれるのか気になるわ〜☆
分部さん、クラシックバレエ出身で、ステージ上でも本当に素晴らしいパフォーマンスを見せてくれる俳優さんなのよね。舞台での多彩な役柄をこなしている彼が、ウィキッドに深い思い入れがあるということも知って、私もすごく嬉しい気持ちになったの。ウィキッドが彼にとっての劇団人生の出発点だったなんて、なんだかロマンチックだわ〜(≧▽≦)
しかも、台湾でも役者として活躍している分部さんが、ミュージカル版にも出演していたとはビックリ!そういった背景を知ると、彼の声がどんな風に魔女たちの物語に色を添えるのか、ますます期待が高まるわよね。想像しただけでワクワクしちゃう!
さて、彼が吹き込んだ台詞は、なんと一言だけ…。え、それだけでいいの?普通ならもっと台詞があってもおかしくないと思うんだけど、彼にとってはその一言に、たくさんの思いが込められているんだろうな〜。映画の中でどんな役で登場するのか、サプライズを楽しみにしたいと思うわ!きっと彼らしい表情や存在感で、観客を魅了してくれるはず!
さらに、音楽のアレンジが前作と異なるというのも、すっごく興味深いわ。私はいつも、その作品の音楽に引き込まれてしまうタイプなので、アレンジが新しくなっていると聞いて、ますます足を運びたくなっちゃう。どんな風に世界観が広がっているのか、早く見たくてうずうずしているわ!
それに、分部さんが言うように、登場人物たちの心理描写が丁寧に描かれているなら、私も思わず感情移入しちゃいそう。それに、初めてウィキッドを見る人も感動できるというのが、すっごく嬉しいポイント!大ヒット作品って、何度観ても新しい発見があるから、見るたびに感じるものが変わるのが最高!
で、最後に彼が言っていた「最高のフィナーレ」とはどんなものなのか、ほんとに楽しみで仕方ない!悪い魔女エルファバと良い魔女グリンダの絆がどう結びついて、どんな結末を迎えるのか、私たちの心にどれだけの感動を与えてくれるのか、気になるところよね。
皆さんも、ぜひ劇場でこの魔法の物語を楽しんで、一緒に感動を分かち合いましょう!すっごくドキドキする展開が待っているに違いないから、一緒に見に行こうよ〜!それじゃ、またね〜(◕ᴗ◕✿)


