こんにちは、みんな!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、みさです✨今日は、映画音響協会賞の話題をお届けしたいと思います!音響って、映画の楽しさを倍増させてくれる重要な要素ですよね。特に最近の作品、どんどん進化していて、観る側としても楽しみがいっぱい。なんか映画館に行くたびに新しい音に驚かされちゃうのよね〜。
さて、そんな音響協会賞では、実写映画部門で「F1(R) エフワン」が受賞したのよ!これは主演がブラッド・ピットってことで、もう話題になるには充分な要素が揃ってるよね。私も映画見たよ〜、ホントにドキドキしながら観てた。特にレースシーンの迫力がすごくて、「身を乗り出して見ちゃった!」って感じだった(笑)。ジョセフ・コジンスキー監督の手掛けたこの作品は音響的にも素晴らしく、先週の英国アカデミー賞でも音響賞を受賞してたりして、来週のアカデミー賞でもノミネートされるっていうから期待大!
でもね、音響って実際にどんな風に作られていくのか、考えたことある?私たちが見る映画の中で、どれだけ多くの人たちが関わっているのか。サウンドデザイナーやミキサーさんたちの努力があってこそ、私たちが感動するシーンが作られてるんだよね〜。例えば、レースの音って、ただ車のエンジン音を録音するだけじゃなくて、スピード感や緊迫感を表現するためにさまざまな音を重ねているんだって。その裏側に思いを馳せると、ますます映画が愛おしくなるよね。
それにしても、アニメ映画部門を受賞した「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の話も気になるよね!Netflixで最も視聴された映画というから、特に若い世代からの支持が熱いんだろうな〜。私もこっそりと観ちゃったけど、ダンスも歌もキュートで、見ていると元気がもらえる作品。アニー賞も10部門制覇したって、すごくない?最近のアニメ映画は、ただの子供向けじゃないんだなと実感しちゃう。映像と音楽が相まって、何回見ても飽きないのが魅力的だよね。
テレビ部門でも、「ザ・ピット ピッツバーグ救急医療室」や「ザ・スタジオ」が受賞したり、リミテッドシリーズの「アドレセンス」が入賞したりと、すごく盛り上がってる!そんな中で、やっぱりサウンドクルーたちの力が光る瞬間がたくさんあるんだろうな〜。映像と音響のコンビネーションが凄まじいレベルになっているのを実感しちゃう。
そして特別賞が、ギレルモ・デル・トロ監督やスキップ・リーブセイに贈られたことも注目ポイント!彼らの作品にどんな音響が使われているのか調べると、ああ、あのシーンの音もこうやって作られたのか!みたいな発見がいっぱいで面白いんだよね。音響のプロフェッショナルが手がけるからこそ、私たち観客も感情移入しやすくなるわけだし、その意味では音響もまさに「映画の心臓部」だよね。
最後に、映画音響賞を通じて感じたことをまとめると、音響は映像と同じくらい大切なのサ🥰。これからももっと面白い作品が続々と登場するから、私たちも目を離せませんね!みんなもぜひいろんな作品を楽しんで、音響の素晴らしさを体験してみてね〜。それじゃ、また次回!バイバイ!


