こんにちは~!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、りょうこです☆今日は、すっごく気になるドキュメンタリー「ツイッギー」についてお話ししちゃうよ!ポール・マッカートニーが彼女について語っているって聞いたら、気になっちゃうよね~!(≧▽≦)
ツイッギーといえば、あの華奢でキュートなスタイルと、唯一無二のファッションセンスが魅力的!特に、彼女が「ミニの女王」って呼ばれているのは知っているよね?彼女のおかげで、ミニスカートがブームになったなんて、本当にすごいことだと思うの!
今回のドキュメンタリーは、ツイッギー自身の言葉や貴重なアーカイブ映像、そしてゆかりある人たちのインタビューを通して、彼女の人生に迫っているみたい。1960年代って、ファッションやカルチャーが大きく変わった時代だったから、ツイッギーはその象徴的存在だったんだって。その時代の流れを彼女がどう捉えていたのか、すごく気になるよね!
監督はサディ・フロストで、彼女は「マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの伝説」でも知られている方なんだって。もしかして、このドキュメンタリーもファッションやカルチャーに詳しくて、すごく面白い内容になるんじゃないかな?出演者もブルック・シールズやダスティン・ホフマンなど、ツイッギーと親しい人たちがいたりして、ますます楽しみが増しちゃった♡
でも、ツイッギーがただのモデルじゃないことも、忘れちゃいけないよね。労働者階級出身の彼女が、裕福な上流階級が多いモデル業界で独自の存在感を放つのは、本当に素晴らしいことだよ。時代を切り拓く力って、彼女から学べるものが多いはず!
ポール・マッカートニーが言ってた、「労働者階級のあり方」っていうのも、すごく共感できるなぁ。普通の暮らしから、有名になってもそのままの自分でい続ける姿勢って、まさに素敵だよね。それに、ステラ・マッカートニーがツイッギーがもたらしたファッションについて語っているのも、聞き逃せないポイントかも!性別の境界をあいまいにして、固定観念にとらわれないファッションって、現代にも通じることがたくさんあるよね~。
それで、ドキュメンタリーではツイッギーの主演映画「ボーイフレンド」や、デヴィッド・ボウイとのジャケット写真も見られるみたい。たくさんの新場面写真が公開されるということで、彼女の魅力を再発見できそうでワクワクしちゃう!もともとファッション界を変えた彼女の人生のいろんな側面が見られるのって、本当に楽しみ♡
この「ツイッギー」は、4月24日から新宿武蔵野館などで全国順次公開されるんだって!ファッションやカルチャーが好きな私にとって、絶対に見逃せない作品になりそう。みんなもぜひチェックしてみてね!それじゃあ、また次のブログで会おうね~!( ̄▽ ̄)ノシ


