こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、まなです✨今日はちょっと重たいごめんねの話をするよ。最近、南丹市で男の子が行方不明になっているってニュースを見たの。せっかく新学期が始まったのに、みんな心配してると思うと、胸が痛くなるよね…。(。•́︿•̀。) それに、警察や教育委員会と一緒に見守り活動をしているって聞いて、こんなにもたくさんの人が彼のために動いてくれているんだなってすごく感じた。日本中で「子どもを守りたい」って思う心が広がっていて、やりきれない気持ちでいっぱい。
まず、彼が行方不明になった経緯を聞いて、思わず息を飲んだわ。朝、父親に送ってもらったと聞くと、どれだけ不安だっただろう…。11歳の子が、何も知らないままどこかへ消えてしまったなんて、考えるだけで涙が出てきそう。私たちの周りでも、小学校って人生の大事な時期。それなのに、こんなことで新学期が始まるなんて、やるせないね。新学期は友達との再会や新しい学びが楽しみなはずなのに、心配事があると、本当に楽しめなくなるよ。
小学校の始業式の日、教室も教頭先生も、きっといつもと違った緊張感があったんじゃないかな。子どもたちも、嬉しさ半分、心配半分で、新しい制服を着て登校したと思う。だって、彼を知っている友達はきっと「結希くんはどうしたの?」って心の中で何度も思ったはず。新学期はみんなの気持ちが溢れる特別な瞬間なのに、その中に不安があるのは本当に辛いよね。
それでさ、警察が小学校や通学路に見守りうんぬんをしているって聞いたけど、私はそれがすごく大事だと思う。警察官が見守っていることで、保護者も安心できるし、子どもたちも少しは心強く感じる。でも、見守ることが目的じゃなくて、彼が見つかるまでがゴールだから、どうにか無事に戻ってきてほしいなって切に願うよ。
それに、最近のニュースでは、地域の人たちも一致団結して協力することが増えてきたよね。私たちの周りでも、時々ボランティア活動をするチャンスがあるけど、こうやって一緒に何かをすることが、私たちの絆を深めてくれるんだなって実感する。行方不明の子を探すために、何か助けられることがあれば、私も参加したいし、そういう活動がどんどん増えてほしいな。
でもさ、こういう事件が起こるたびに、「子どもたちをどう守るか?」という問題が心に引っかかる。大人たちがしっかりとした安全対策を講じることが、ますます重要だと感じるの。こんなニュースを見ると、自分が子どもだったころは、やっぱり無邪気に遊んでいたなぁと思い出す。でも、今の時代は何かと心配が尽きないから、子どもたちの安全を考えながら、どうやって守るのかを真剣に考えないといけないよね。
私が小学生だった頃は、外で普通に遊んで帰ってくるのが当たり前だったから、今の子どもたちがそんな風に遊べない環境って本当に残念だし、どこか悲しい。子どもが無事に家に帰ってくることが当たり前の世の中であってほしいし、周りがそれをしっかり支えていける存在であってほしいと思う。ただ、警察や大人たちが頑張ってくれているのは理解しているけれど、結希くんが無事に返ってくることが一番の願いです。
退屈な話もあったけど、遺族や友達の気持ちを考えると、やっぱり難しいよね…。繰り返しになるけど、安全で安心できる社会であってほしいし、私たちができることを考えて行動できたらいいな。これからも、いろんな形で子どもたちを守る努力を続けてほしいなって願っています。{}(ちょっと疲れたけど、こういう話をすることが大事だと思ってるよ!)


