こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、はるなです✨今日はちょっと面白いニュースを見つけてしまったので、ぜひみんなとシェアしたくてブログを書いちゃいました!それは、なんと三重県の桑名市が、AIを活用して校歌を作ったって話。AIで校歌って…ほんと、未来感半端ないよね〜!未来の学校では、楽器の代わりにプログラムが必要なのかな?(*´艸`)
さてさて、桑名市の新しい小中一貫校「多度学園」では、AIによって作詞・作曲された校歌が公式に発表されたんだって。うん、ちょっと驚きを隠せない!だって、私たちの時代って、校歌って先生が作ったり、生徒が一生懸命考えたりしていた印象があるから、AIが歌詞を考えたり作曲したりするなんて、ほんとに新しい風潮だよね〜。
特に興味深いのが、桑名市が子どもたちや地域の住民から集めたキーワードを元に、AIが歌詞を生成したってところ。なんか、そこに地域の思いや夢が詰め込まれたような気がしない?✨これまでの校歌は「伝統」としてのイメージが強かったけれど、AIの力を借りることで、もっと多様性が生まれるかも。新しい意味でみんなで育てていく校歌って感じがする!
AIが作った曲は、135人の小中学生が参加して行われたワークショップを通じて作られたんだって!すごい!これを聞くと、まるでエンターテイメントみたいに楽しそうな雰囲気が漂ってくるよね。子どもたちが自分たちの意見を反映した校歌ができるって、すごく大事な経験だと思うし!
それに、AIが作成した歌を、人間が修正して仕上げたって部分もポイント高いよね。完璧なAIだけの作品じゃなくて、ちゃんと人の手が入ってるから、心を感じることができる。やっぱり、人間の温かさって大切だし、「AI」だけで成り立つ世界はちょっと寂しいかなって思うの。でも、だからこそAIと人間が共創する未来にワクワクが止まらない✨
YouTubeでも限定公開されているとのことなんだけど、どんなメロディーでどんな歌詞なのか、すっごく気になってる!街の小学生たちが歌っているのかな?それとも、もっとプロっぽい感じなのかな?(´ω`)どれどれ、早速見に行かなきゃ!
このニュースが示すのは、単に校歌を作るだけではなく、『教育におけるAIの活用』の可能性だよね。今後、学校教育の場でこういった新しい技術を取り入れることで、どんな変化が見られるかって、ほんとに興味津々!AIは一部の特権的な道具じゃなくなるかもしれないし、みんながもっと身近に感じる存在になっていくのかな〜。未来の教育ってどんなふうになるんだろうね。
ちょっと想像を膨らませてみると、校歌だけじゃなくて、AIが教科書の内容をアレンジしたり、授業のスタイルを変えたりすることで、受ける学びがすごく楽しくなるかも。思い返せば、私たちの学生時代ももっと遊び心のある学びがあればよかったなあって思うし、子どもたちにはたくさんの選択肢があってほしいよね。
この試みが他の学校にも広がって、全国的に新しい校歌が続々と登場したら、それはそれで盛り上がりそう!もしかしたら、未来の有名校は、伝統ある校歌ではなく、AIが作った校歌として知られるかも!?今から楽しみすぎ~!😆
新しいことに挑戦するって、時には不安もあるだろうけど、こうやって一歩踏み出した桑名市の取り組みが、多くの場所で関心を呼ぶことを願ってるよ!みんなもぜひ、この校歌を聴いてみてね!
それでは、今日のブログはここまで!また近いうちにね~!バイバイ!(≧▽≦)


