こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、みどりです!今日は、ホラー映画が大好きな私が最近気になった新作映画についてお話ししたいと思います。特に、夏が近づくと、ホラー映画を見るのにぴったりの季節がやってくる気がして、ワクワクしています♪ さて、今回は賀来賢人さんがプロデュースした「Never After Dark ネバーアフターダーク」について掘り下げてみようと思います。なんだか、タイトルからして恐怖が満載な予感がしますよね(´∀`*)
まず、本作は賀来賢人さんとデイブ・ボイルさんが手掛ける初めての長編映画として注目されています。ホラー映画に定評のある二人がタッグを組んだっていうだけで、期待感が一気に高まりますよね!主演には、穂志もえかさんがあり、他にも稲垣来泉さんや吉岡睦雄さん、木村多江さんなど豪華なキャストが揃っています。それに、プロデューサーとして賀来さんも出演するなんて、ますます見逃せなくなってきますね✨
物語の舞台は霊が現れると噂の山奥の洋館。この設定だけで心臓がドキドキしちゃう!洋館なんて、幽霊の話によく使われる定番の場所だし、どんな恐ろしいことが起こるのか想像するだけでゾクゾクしちゃいます。特報映像でも、柱時計が「0時5分」を示すときに、得体の知れない存在が現れるというシーンが描かれていましたが、この“あいつ”は一体何者なんでしょうか…!?
それに、映画に登場する霊媒師の愛里(穂志)と、懐疑的な目を持つ群治(賀来)との対比が面白い!一見すると、霊媒師の方が物語の中心にいるように思えるけれど、実際には懐疑的っていうキャラがどう絡んでくるのか、どんどん引き込まれちゃいますね。私個人的には、霊体の姉・美玖(稲垣来泉)も気になります!彼女の役割が鍵になりそうだし。
予告編を見た時に、電気が勝手に点滅したり、時計が戻ったりするシーンがあって、ちょっと背筋が寒くなりました。現実には起きて欲しくないことだけど、映画の中ではそれが定番になっているからこそ、逆に楽しめちゃうんですよね(*´ω`*) それに、あの古びた洋館の雰囲気も本当に恐怖感を引き立ててます!
本作は、米国最大級のカルチャー祭典のミッドナイター部門に正式出品されて観客賞を受賞したり、海外でも配給が決定しているそうです。こういうニュースを聞くと、公開がますます待ち遠しくなりますよね!(´∀`)
ポスターも不穏なメッセージが印象的で「あいつは、夜に来るんだ。」なんてキャッチコピーがあると、ますます不気味さが増します。これを見たら、夜に一人で見るのはちょっと勇気がいるかも…(・ω・;) それでも、ホラー映画好きとしては、絶対に観に行きたい!
映画の中で愛里がどんな恐怖に直面するのか、そしてその結末はどうなるのか、ドキドキが止まりません!ホラー映画って、怖いと感じながらも、自分の感情を揺さぶられるのが良いところ。夏の暑い夜、涼しい部屋でこの映画を見たら、一種の快感に浸れること間違いなしです♪
それに、友達と一緒に見に行けば、サスペンスを共有することでお互いのリアクションを楽しみながら、もっと盛り上がれるはず!あぁ、考えているだけでもワクワクするー!みんなで「キャー!」って叫びながら観るのも楽しそうだよね。
というわけで、公開が楽しみな「Never After Dark ネバーアフターダーク」。ホラー映画好きの皆さん、私と一緒に絶叫しに行こうよー!映画の中で何が起こるのか、私たちの予想を裏切る素晴らしい体験ができることを期待しつつ、この恐怖の旅に出発しちゃいます!どうか、私たちを見捨てないでおくれ…!それでは、次回の更新もお楽しみに!


