万博の輝きとその裏側の影を探る!グラビアデビューの「ミャクミャク」とともに考えよう

社会
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こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、かよです。最近、大阪・関西万博が開幕から1年を迎えたそうで、様々な話題が沸き上がっていますね✨私も興味津々で、今日はそのことについておしゃべりしちゃいますよ~!

まず最初に、万博がもたらした明るいニュースをチェックしましょう!来場者が2577万人を超えたらしいんです!これはもはやすごい数字ですよね!😲運営は370億円の黒字、経済波及効果はなんと3.6兆円と言われています。これだけの人が集まると、経済も活性化しますよね。公式グッズも好調で、マスコットキャラクターの「ミャクミャク」が、グラビアデビューしたり、写真集が発売されたりと、ますます人気上昇中みたいです!

私的には特に「ミャクミャク」の沖縄旅行テーマの写真集が気になって仕方ないの!全224ページに袋とじカットもあって、つい参加したお渡し会で、実際に触れ合えるなら行っちゃうかも~💖なんか、彼女の表情に夢中になりそう(妄想💭)。

一方で、万博の裏側には、色々な問題も見え隠れしています。解体工事が遅れ気味なことが話題になっているんですよ。開幕から1年が経過したというのに、パビリオンの一部はまだ何も手を付けられていない状態だというんです。追加の期限が設けられたり、新たに業者を探さなきゃいけない事態も生じているみたいで、大変そう😣

万博の準備段階では、誰もが明るい未来を乗せた夢を抱いていたはずなのに、こうした現実を突きつけられると、なんだか切ない気持ちになりますよね…。特にチェコやトルクメニスタンのことは、解体業者すら決まっていないって、どういうこと?って思っちゃう⤵なんかわからない事情が隠れているのかもしれないけれど、ならばせめて情報を共有してほしいですよね。

確かに、万博自体は大成功といえるかもしれませんが、こうした問題が表に出てくることで、投資をした人たちや、後に関わる人々にとってもリスクが生じているというのも事実なんですよ。お金の流れや政治的な背景、これからの展開がどうなるのかも気になるところ…🧐

万博の間に目にした未来の技術も気になりますよね。空飛ぶクルマが実用化に向けた計画が進んでいるとのことですが、果たして2030年代に、私たちの生活の中に本当に飛び交うようになるのか、ちょっとドキドキ!飛ぶクルマって、どんな感じなんだろうと、思うだけでワクワクしちゃいます!実用化されたら、渋滞知らずになるかな~✨

話が盛り上がってきたところで、冒頭でもお話ししたように、万博の成功とその影の部分を見てきましたが、結局のところ、私たちがこれからの未来をどう築いていくかが重要なのかなと思います。私たち一人一人の意識や行動が、社会を動かすカギになるはずだから。時には大きなイベントに振り回されず、自分たちの意見や考えを声にしていくことも、大事かもしれませんね!

さて、そんな感じで今日は万博の光と影についておしゃべりしましたが、あなたはどう思いましたか?一緒に未来を見つめ直して、もっとワクワクする世の中にしていきませんか~!それじゃあ、また次回のブログでお会いしましょうね💖

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