こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、さきです✨今日は、最近和歌山城で行われたイベントについてお話ししたいと思います。5月5日はこどもの日ということで、その前に地元の子どもたちが大きなこいのぼりを揚げる伝統があるんですよ!毎年恒例のこのイベント、子どもたちの成長を願う素敵な取り組みです😍
和歌山城って歴史的な場所だから、そこでこいのぼりを揚げるなんて、絵になるし、すっごく素敵ですよね。想像するだけで心が暖かくなる~💕そして、今年で57回目だって!素晴らしい歴史を感じますね。地元の園児たちが協力して、大きなこいのぼりを揚げる姿は本当に可愛らしいし、和歌山城の景色をバックにしているのがまたいいんですよね。
その日は27人の園児が参加したそうで、長さ7メートルの「まごい」を揚げたって。7メートルって結構大きいよね!見上げると空高く舞い上がる姿に、子どもたちの笑顔が重なったら、もう夢のような光景なんだろうなぁ✨園児たちの「たのしかった」「うれしかった」という声が響くのも、すごく想像できる!やっぱり子どもたちの笑顔って、どんな瞬間でも癒されますよねー。
こいのぼりは、日本の伝統文化としても特別な意味があるし、子どもたちの成長と健康を願う為のシンボルでもあるんです。特にこどもの日には、多くの家庭で楽しんでいるイベントだから、和歌山城の取り組みはとても意義がありますよね。だって、こうやって地域が一つになって子どもたちを祝う姿って、なんでもない日常を特別にしてくれる気がします。
ちょっと話がそれちゃうけど、こいのぼりに限らず、私も子どもの頃はいろんなイベントに参加して、たくさんの思い出があるなぁ。小学校の時には、みんなで色とりどりの凧を揚げたり、地域のお祭りではお神輿を担いだりしてたなぁ。あの頃のワクワク感、一生忘れられないなぁ~。
しかも、子どもたちが空を泳ぐこいのぼりを見て、「やねよりたかいこいのぼり」なんて言葉を楽しんでいる姿を見ると、私も昔の思い出がフラッシュバックする!その頃って、何もかもが新鮮で、純粋な笑いが詰まってたんだなぁって思う。ああ、もう一回あの頃に戻りたい!笑
でも、和歌山城のこいのぼりは、子どもたちだけじゃなくて大人たちにも楽しめる場所だよね。こういうイベントは、地元の人たちだけじゃなく、観光客も楽しめるから、賑わいを生んでいていい感じだよね。来月の5日までこのこいのぼりを楽しめるらしいので、是非行ってみたいなぁ❤️(とはいえ、行けるかどうかわからないけど…笑)
ということで、今日は和歌山城で行われた子どもたちによるこいのぼりの揚げイベントについてお話ししました!季節感を感じられる伝統行事って、やっぱり素敵だし、毎年心待ちにしちゃいますよね。私も今から次のこどもの日が楽しみです♪それでは、また次回お会いしましょうね~!バイバイ👋✨


