こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ゆりです!今日は、ちょっとワクワクするニュースをお届けしちゃうよ~!女子プロレスをテーマにした映画が、なんとミュージカル化されるって話、聞いた?それっぽい話題って、心が弾むよね!でも、今回の内容は映画から舞台へと進化するお話だから、いつもとちょっと違った雰囲気になるかも~☆
この話の主役となるのは、女子プロレスラーとして知られるサラヤ・ビービス、つまりWWEのペイジなんだけど、彼女の実話が2019年に映画化されたんだよね。「ファイティング・ファミリー」っていう映画で、フローレンス・ピューがペイジ役を演じたの!この映画、実際にあったストーリーを基にしているから、感情移入しやすくて超面白いんだって!
で、今度はこの映画がミュージカル化されるんだよ~!うわぁ、どうなるんだろう?ドウェイン・ジョンソン(ザ・ロック)も関わっているって豪華すぎる!彼自身がプロデューサーとしても関わっていて、映画に出演するだけじゃなくて、あらゆるところで貢献してるの。まさに、スター中のスターだよね! (≧▽≦)
しかも、脚本と歌詞はオリビエ賞受賞のジョン・ブリテインが担当するみたい。彼は劇作家としても有名で、「Rotterdam」や「Kathy and Stella Solve a Murder!」みたいな作品でも知られているの。そういう才能ある人が関わるから、音楽も相当期待できそうだよね~!新しい曲がミランダ・クーパーとニック・コーラーによって作られるって聞くと、もう想像するだけで楽しみすぎる(≧∇≦)
ジョンソンは、この舞台に込められた感情の深さについても語っていて、レスリングが物語を語る手段であることや、観客とのつながりを重視しているってことを強調していたの。それに触発されると、ミュージカルってただのエンタメじゃなくて、人の心を打つ重要なものだなぁって思うよね。特に、若い女性たちが夢を追いかける姿を描くってところが、すごく共感できると思うの(´∀`)
また、マーチャントが語るには、若い女性が大きなチャンスをつかむために努力する物語だとか。彼はレスリングの試合を個々のダンスナンバーのように捉えていて、フィナーレに向かって感情が高まっていく演出を考えているみたい。これって、観客をドキドキさせる要素が満載じゃないかなぁ、想像するだけで心臓がバクバクしちゃうね!
それにしても、具体的な上映時期や場所の発表はまだみたいだけど、これが夏にでも公開されたら、絶対観に行きたい!生の舞台での迫力あるパフォーマンスを体感したいな~。やっぱり、映画も好きだけど、ミュージカルも特別な体験だよね。劇場の雰囲気に包まれながら、わくわくする音楽に身を委ねるって最高!(⁄ ⁄•⁄ω⁄•⁄ ⁄)
それにしても、もともとの映画が女子プロレスに焦点を当てているところが新鮮でいいよね。普通、女子プロレスラーって男性に比べてあまり目立たないし、逆にこちらから発信していくことが重要なんだと思う。だからこそ、この映画を通じてたくさんの人に彼女たちの情熱や苦労を知ってもらえるのが、すごく嬉しいんだ。
これからも、エンタメ業界での新しい挑戦や成功が増えていくといいな~。映画館や劇場で、新しい作品をシェアする機会がどんどん増えていくことを願ってるよ☆彡みんなも、興味があったらぜひ観に行って、感想を教えてね!次の活動に向けて心を躍らせながら、わたしも情報を追っていくから、またね~~!


