こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、なおこです✨今日はちょっと気になるニュースをシェアしたくて、ワクワクしながら書いていますよ~♪最近、ナトリウムイオン電池に関する問題が浮上しているみたい。特に、航空機への持ち込みが不可になったってこと、みんな知ってたかな?
ナトリウムイオン電池って、リチウムイオン電池の代わりに使われる新しいタイプの電池で、環境に優しいと話題になっているよね。その中でも特にエレコムの「DE-C55L-9000シリーズ」は、モバイルバッテリーとして人気があったみたい。でも、最近の発表によると、このバッテリーやそれを使ったハンディファンが、航空機内に持ち込むことができなくなったんだって、びっくり!
これ、エレコムの発表によると、国際民間航空機関(ICAO)というところが新しい基準を設けて、それに沿って国土交通省がルールを更新したからなんだって。確かに、以前からこのルールはあったらしいけど、急に持ち込み不可になると、ユーザーとしては少し戸惑うよね (´・ω・`)。迷惑をかけちゃったエレコムは、自社サイトで「機内持ち込み対応」と表記していたことを謝罪しているんだって。こういうの、すごく責任感があると思って、やっぱり企業側はちゃんとユーザーのことを考えないといけないなぁと思うの。
さて、せっかくだからこのナトリウムイオン電池の問題について、もう少し掘り下げてみようかしら。ナトリウムイオン電池は、リチウムイオン電池よりも安全性が高いとアピールされていたのだけれど、航空機の中ではリチウムイオン電池でも危険性が取り沙汰されているし、それでもナトリウムに対する基準はこの先どうなるのかが気になるところよね。
もし取扱いの基準が変わるとしたら、ナトリウムイオン電池がもっと普及して、ICAOでの議論が進んだ後って話なんだから、今はちょっと様子見状態なのかな。うーん、それってどうなの?ナトリウムイオン電池がもっと普及して、人々がそれを使いこなす時代になっても、まだ便利に使えないっていうのは、本当に残念すぎると思う。モバイルバッテリーやハンディファン、空港で使えないのはつらいものがあるよね。
私も旅行が大好きで、飛行機に乗る機会もしょっちゅう!持ち物を考える時にバッテリーのこともかなり意識しているから、これからはナトリウムイオン電池の製品は選ぶの、慎重になりそう。持込不可のアイテムが増えるのって、ほんとに旅行の楽しみを減らしちゃうから、せめて選択肢は増えてほしいなぁ~と、思いを馳せておりますよ!
というわけで、ナトリウムイオン電池の現状や、今後どのように変わっていくのか、ちょっと心配だけど、新しいテクノロジーの発展には期待したいところです。最近のテクノロジーって、どんどん進化していくから、もしかしたらもっと安全で便利なものが登場するかもしれないしね!
最後に!皆さん、旅行に行くときや、ハンディファンを使うときには、どの電池タイプが安全かをしっかり調べて、楽しい旅を続けてくださいね!それじゃ、また次の記事でお会いしましょう!ばいばーい♡


