こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、まりあです!✨今回のお話は、通信業界で大注目のニュース、ドコモとKDDIが共同で行ったミリ波基地局の共用中継器の開発についてです。細かい技術的な部分はさっぱりという方もいると思うので、私なりにわかりやすくまとめちゃいますね~!では、さっそくいってみよー!📱💕
まず、この共同開発の発表は5月27日で、実は今夏から上野恩賜公園で実証実験をするそうなんです!お花見の季節には賑わう公園ですが、これからは通信もバリバリで快適に楽しめちゃうかも。なんだかワクワクしますよね~!😆
今回の開発された共用中継器は、なんと2社のミリ波基地局の電波を1台で中継できるんです。え、すごくないですか?いまでこそ、私たちの生活に欠かせないスマホですが、これがさらに進化するって考えると、未来が楽しみで仕方ない!✨
ミリ波って、実は28GHz帯の周波数を使っていて、これのおかげで速くて大容量の通信が実現できるんです。ただ、電波の性質上、遮蔽物に弱いという問題もあったんですが、これを共用中継器で解決しちゃうっていうから期待大!💪
共用中継器の設計がすごいのもポイント。特定の1社だけの信号を中継していた従来のモデルとは違い、まるでスーパー合体みたいに2社の信号を同時に中継できちゃうんです。そのため、設置コストの削減にもつながり、今後の通信インフラが一気に進化することが期待されています!👏
また、この共用中継器は、京セラという会社の協力を得て開発され、サイズも小さく、重さも軽い(たった4.9kg!)と、お手軽に設置できるのが嬉しいところ。街路灯に設置することも可能ということで、街中の通信環境がぐんっと良くなる予感がしますよ~✨
それと実証実験が行われる上野公園って、実は週末に散歩しに行く私の隠れたオアシスでもある場所なんです。笑 たくさんの人が訪れるところだから、ここで実際の通信品質や速度がどうなるか見るのが楽しみ!どんだけ快適になるのか、私も試してみたいなぁ。最近、友達とのグループチャットも多いから、みんなで動画を見たりするのに通信が途切れたら焦っちゃうのよね💦
ところで、今回の技術開発は、KDDIが目指している2024年のミリ波基地局からの電波を使った自律的エリア形成の技術とも連携していて、これからの通信の未来がどう進化していくのか、期待が高まりますよね!例えば、通学や通勤時にバスや電車の中でも快適に動画が見られるようになれば、移動の時間が全く無駄じゃなくなる!なんて素敵な未来なんでしょう😍
そうそう、通信が良くなると、私の推しの配信や映画がさらに楽しめちゃうってこと。それって私にとっては、すっごく大事!友達と集まって、映画鑑賞会なんていうのもすごく楽しいじゃないですか?それがもっと快適にできるようになると思うと、今からワクワクしちゃう✨
まあ、私の個人的な楽しみ方は置いといて、この技術進化が我々ユーザーのものになるのも時間の問題だと思う。通信業界の巨人たちが手を組むことで、今後私たちの日常生活がどれだけ楽になるか、ドキドキワクワクしちゃうな~😊
というわけで、今日はドコモとKDDIの共同開発についてざっくりお話ししましたが、皆さんもこの新しい中継器によって、今後の便利な通信生活を楽しみにしていてください!また何か面白い情報があったら、こちらにお届けするのでお楽しみに~!それじゃあ、またね~!


