こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、まいこです♪今日は超気になる映画のお話をシェアしちゃうよ~。水上恒司さんが主演の新作映画、なんと「本当にあった話(の話)」が10月2日に全国公開されるんだって!もう期待感がマックスで仕方ないの!(●´ω`●)作品の内容はちょっとディストピア的で、現代社会の裏に潜む“狂気”を描くらしいの。これは要チェックだよね。
まず、脚本が面白いらしく、小池栄子さんや佐々木蔵之介さん、黒木華さん、山下美月さんといった豪華キャストが集まってるの!こんなに素敵なメンバーが揃う映画って、もうそれだけで興奮しちゃうよね。水上さん、主演を務めるだけあって、上映会の時には「狂った映画になっております」と言ってたみたい。ほんとに不思議で、でも興味をそそるコメントだよね!なんだかこの映画を観たら、自分の“正しさ”に疑問を持たされそう…(汗)
物語の中心は、厳しい家庭に育った女性が、結婚を否定されてしまったところから始まるみたい。そこで起きる「配偶者入れ替え連続殺人事件」って、めちゃくちゃドキドキしちゃう。何が起きるか全くわからないし、ちょっと不気味でミステリアス。ただ、こういう設定だからこそ、見せる側の感情や背景がリアルに感じられそうだよね。観客として、どう感じるかが楽しみ!
そして、想像を超える展開に私たちを引き込んでくれるのが、武井佑吏監督の存在。彼は前作での受賞歴もあって注目の若手監督みたい。今回の映画でも現代人が持つ“違和感”みたいなのをテーマにしてるらしく、特に「正しいことが本当に正しいのか?」という問いかけがすごく深い!この深いテーマに突っ込んでいくのって、観る側の感情を揺さぶっちゃうだろうなぁ。
監督やキャストのインタビューでも、みんな感じているのは「この映画が何を伝えたいのか?」ということ。黒木華さんは台本を読んでみて「なんだか不思議」と感じたらしく、それが逆に興味をそそるらしい。そして山下美月さんのコメントには「正しさは強い武器」とか、「不自由さが魅力的」といった深い考察もあって、観客がどう受け取るかがポイントなんじゃないかな?
制作側の熱意も感じられるね!武井監督は自分のイメージを非常に大切にしているようで、作り手の視点がしっかり描かれているのが、この映画の魅力の一部でもあるかも。独自の視点が詰まった作品って、観る価値がかなりあるよね。
この映画のティザービジュアルには、不気味に笑う水上さんの姿があって、さらに気になる要素が増えちゃった。視覚的にも訴えてくるこの部分って、ただのエンタメという枠を越えて、感情に訴える何かがあるんだろうなぁ。その内容に魅了されたら、映画って何度も見たくなるし、深い議論も生まれそう!
しかも、この作品はフィクションのフィクションを描いているらしく、実在の人物や団体とは関係ないとのこと。観る側としては、どこまでリアルなのか、もしかして実際の事件にヒントを得ているのか、妄想が膨らむばかり!映画って、観た後に考えさせられる要素が多いものが魅力だよね。
でも考えてみれば、私たちの日常も、こうした選択や瞬間に満ちている気がする。だからこそ、登場人物たちの悩みとか葛藤には共感できる部分がたくさんあるんじゃないかな。見終わった後に自分の思考に繋がる感覚って、映画を観る楽しみの一つだし!
それから、やっぱり映画は劇場で観るのが最高だよね!大きなスクリーンで臨場感たっぷりに体験するのが、一番の楽しみ方だと思う。みんなも一緒に観に行こうよ~♪
というわけで、今回の映画は異次元のストーリー展開で、思考を豊かにしてくれること間違いなしだと思う!ぜひみんなもチェックしてね!今後のお知らせも楽しみにしつつ、映画の夏を満喫しよう~!(≧▽≦)ノ


