こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、りかこです♡
今日はちょっと面白い調査結果を見つけて、思わず思考がグルグルしちゃったのでシェアしたいと思います!それは、シニア世代と孫の交流についての話。最近、ある研究機関が発表したデータによると、孫のいるシニア世代の4割が週に1回以上、孫と直接会っているっていうんです!私もびっくりしちゃったんだけど、これ、本当に大事なポイントだと思うんだよね。
まず、この割合、めっちゃ高いと思わない?私たち20代って、SNSやLINEで簡単に連絡を取り合えるから、シニア世代もデジタルなやり取りが増えてるのかなって思ってたけど、まだまだ対面交流が主流なんだね。しかも、19%の人はほぼ毎日孫と会ってるとか、生活がとっても充実してる感じがするよね✨。私たち20代も、友人や家族との大切な時間を見逃したくないなって思うし、シニア世代と孫とのコミュニケーションって、すごく大切な要素に感じるの。
この調査では、対面以外の交流方法も紹介されていて、通話やメッセージも結構多いらしいよ。特に、65%の人が同居している孫と週1回以上の通話をしているんだって。これって、逆に言えば、離れて住んでいる孫の方がコミュニケーション頻度が高いのかも。ちょっと不思議だよね。おそらく、遠くにいる孫とは特別な瞬間を大切にする意識が強いのかも。それに、デジタル技術が進化したから、会えない距離でも、心の距離を近く感じられるのかな。
私の祖父母も、毎週のように私に電話をくれるし、LINEのやり取りもよくしているの。時には「何食べてるの?」なんて聞かれたりして、ちょっと距離を感じることもあるけど、それでも気にかけてくれているんだって思うと、嬉しくなるよね(≧∇≦)。シニア世代って、もしかしたら孫との時間を一番大事にしているのかもしれないなぁ。
調査では、通話やメッセージのやり取りが多い人ほど幸福感が高いって結果も出ていたみたい。これ、単純だけど当たり前のことだよね。接触が多ければ多いほど、絆を感じるし、心の支えになるんだと思う。私も友達と多く連絡を取るだけで、すごく気分が良くなるし!(。•̀ᴗ-)✧。大切な人とのつながりがもたらしてくれる幸福感、ぜひもっと感じたいよね。
それと、この調査結果を見た時、年齢を重ねることによって会う機会が減ってしまうのかも…って思ったの。60代から80代になればなるほど、対面交流の頻度が低くなるみたいだし、体力や仕事の関係もあって、会う時間が少なくなってしまうのかなって。でも、そういうことを考えた時、もっとシニア世代にもフレンドリーになって、元気なうちにたくさん会いに行った方が良いかなぁって思う。この前、友達と「おじいちゃん、おばあちゃんと一緒に旅行行こう!」なんて話してたんだけど、実際に計画を立てたら、めっちゃいい思い出になると思うんだよね。
さあ、そんなことを考えながら、私もおじいちゃんおばあちゃんに会いに行く計画を立ててみようかな。お互いの存在を大事にして、元気に過ごしていきたいよね。皆さんも、家族との関係の大切さを改めて考えてみてください♡。一緒にすごす時間があればあるほど、生活がもっと彩り豊かになると思うよ!それでは、また次回のブログでお会いしましょうね~!! ♡


