こんにちは、せなです!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、せなです!今日は、最新映画「スーパーガール」に出てくる銀河系最凶の賞金稼ぎ、ロボ役のジェイソン・モモアについてお話ししたいと思います!✨
この映画の楽しみなところは、なんといってもDCユニバースの新しい一面が見えること!モモアが演じるロボは、一見するといかにも悪役っぽいんだけど、実は彼の魅力が詰まったキャラクターで、彼自身が長年憧れた存在だというのがまた興味深いの!😳
さて、冒険の舞台は、スーパーマン(クラーク・ケント)が地球を救った後の世界。主人公のスーパーガール、カーラ・ゾー=エルが愛犬クリプトを救うために宇宙規模での戦いに挑むストーリーなんだけど、ここにモモアが演じるロボがどのように絡んでくるのか、興味津々よね~!😍
モモアは、「ロボは僕が子供の頃から愛してやまないキャラクターで、特に90年代のコミックが大好きだったの!」なんて言っているの。もう、ファンとしての誇りが滲み出てるよね。それに、彼がこの役を得るために自ら逆オファーをしたって、エネルギッシュすぎる!私もそんな風に自分の夢に真剣に向かっていけたらな~って思わずにはいられない!💪✨
ロボの特徴と言えば、圧倒的な戦闘能力とともに、独自の美学を持ったアウトロー的な存在。鋭い言動や独自の信条で生きる姿が、観る人にたまらないカッコよさを提供してくれるの。もちろん、アンチヒーローとしての彼の振る舞いには珍妙さもあるけど、それがまた魅力なんだよね。モモア自身も「ドレッドヘアも、バイクも、口の悪さも大好き」と語っているように、ロボの持っている独自の魅力を自分そう楽しんで演じられるのが、彼ならではの大きな強みだと思うの!
もちろん、共演者のイヴ・リドリーも、モモアの演技を絶賛していて、「まるでロックンロールなスーパーヴィランのような雰囲気を醸し出している」なんてインタビューでも言っていたわ。確かに、モモアのカッコいい姿、期待せずにはいられない!
そういえば、映画監督のクレイグ・ギレスピーも、「モモアは長年この役を望んでいた」と言っていて、彼の熱意が伝わってくるよね。映像にこめられる情熱って、観客にも伝わるからこそ、作品自体ももっと楽しみになっちゃう。それに、ユーモアと狂気が入り混じったロボ像がどのように表現されるのかもすっごく興味が湧くし、彼のシーンを楽しみにしてるわ〜💖
映画の公開日は6月26日と迫っていて、日米同時公開となるから、映画ファンにはたまらない瞬間がやってくるね!スーパーマンやスーパーガールのファンも、モモアのファンも、一緒に盛り上がること間違いなし!
みんなもロボの出番を楽しみにしながら、映画館で一緒にこの冒険を体験しよう!今までのヒーロー映画とは違う、ギラギラとしたキャラクターが新たな風をもたらすことを期待して、私も応援しまくるつもり!それでは、また次回のブログでお会いしましょう~!ばいばい!


