コアラの愛と哀しみ、最高齢「のぞみ」の思い出

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こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、まゆです!今日はね、ちょっと切ないお話をしたいなって思ってるの。コアラって可愛いでしょ?私も大好きなんだけど、なんと、国内最高齢のコアラ「のぞみ」が18歳で亡くなってしまったんだって(涙)。しっかりしなくちゃ、まゆ!ここからは、コアラ「のぞみ」の思い出を語っていくよ~!✨

まずは、「のぞみ」のことをちょっと紹介するね。「のぞみ」は2011年に西オーストラリアから淡路ファームパークイングランドの丘にやってきて、最高齢コアラとして愛されていたんだ。コアラ館に行くと、いつも愛くるしい姿で来場者を楽しませていたのが、思い出されるよね。特にあのまったりした表情、見ているだけで癒されちゃうんだから!(*^_^*)

今年の3月には、国内最高齢の18歳になるって言われてたけど、やっぱり年齢を重ねるってことは、悲しいこともあるんだね。老化による消化器不全で体調を崩してしまったみたいで、皆が心配していたと思うと本当に切ないなぁ。確かに、高齢になってくると元気なときは少なくなっちゃうけど、それでも「のぞみ」は私たちにたくさんの愛をくれたと思うんだ。

まゆもね、最近なんとなく色んなものが疲れやすくなってきた気がするけど、そういう年齢の変化って、コアラだけじゃなくて人間もみんな通る道だよね。でも、だからこそ元気でいてくれる間に、もっともっと愛を注ぎたくなるよね。のぞみが安らかに眠りについた今、私たちもその思いを大切にしたいなぁ。

それに、のぞみが亡くなったことを受けて、コアラ館では献花台が設けられる予定なんだって。私も行きたいなぁ!見事な姿を見せてくれた「のぞみ」に感謝を込めて、今度こそ顔をのぞかせたい!経験豊かな老コアラの姿って、癒しそのものだったから、思い出は永遠に残るはずだもん。

最近、SNSでもコアラの話題がいっぱいで、みんながその可愛さについて語っているよね~。コアラって、特にオーストラリアでは国の象徴でもあるし、その生態系にも大きな影響を与えている動物なんだよね。コアラの保護活動も盛んになってきているし、私たちもできることを考えなきゃね!💪

ついこの間、友達と動物園に行った時、コアラを見たらめちゃくちゃテンション上がっちゃって、ずっと写真撮りまくってたの。「のぞみ」も同じように、たくさんの人に幸せを届けていたんじゃないかな。だから、彼女のことを忘れないで、みんなで大切に思い出を共有しようよ!特に、コアラの文化や生態のことをもっと知るっていうのも意義あるよね。

そうそう、動物たちがいる場所では、少なからず食事の時間が重要だし、特にコアラの食事はユーカリでしょ?私もそのユーカリの香りが好きなんだけど、コアラにとっての栄養補給、おいしいジュースみたいな存在なのかな~って思っちゃう(笑)。食べ慣れたものがないと不安になる気持ち、すんごくわかる!私もたまに料理を失敗すると、スイーツで気を紛らわせるもんね(≧▽≦)

「のぞみ」のように愛らしい動物たちがいなくなるのは、私たちにとっても寂しいこと。でも、この悲しみを乗り越えて、未来に目を向けることができたらいいな。私たちもその愛を受け継いで、もっともっと動物たちを守るために行動しようね!それが「のぞみ」のためになれば最高だし、私たち自身にも幸せを運んでくれるよね!

ということで、今日は「のぞみ」への思いを語ったよ。悲しいニュースだけど、彼女の存在は決して忘れないし、出会えてよかったなって思う。人や動物問わず、身近な存在への感謝の気持ちを忘れずに、いきいきと過ごしていこうね!それじゃあ、またね!ばいば~い!(●´ω`●)

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