こんにちは、みんな!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、すみれです。今日はちょっと映画業界のお話をしようと思うんだけど、最近のニュースがいろいろあって、ちょっと気になったことがあるの!✨
具体的には、パラマウントとワーナーが合併するかもしれないって話。え、すごくない?でも実は、それに対して拒否反応を示している脚本家組合が出てきたみたいなの😲。つまり、映画を作る元になる脚本を書いてる人たちが、合併によって自分たちの立場が危うくなるって懸念しているみたい。
考えてみて!パラマウントは「トップガン」、ワーナーは「ハリーポッター」「バットマン」とかの大ヒット作品を持っているけど、これが一つの会社になったら、映画やドラマの制作環境が大きく変わっちゃうかもしれないってこと。脚本家が困るのは、彼らの仕事が減ったり、報酬が下がったりするからなんだって。こんなニュース、映画ファンとしては無視できないよね。
それにしても、競争が減ると、クオリティも下がるんじゃないかって心配になる。数少ない制作会社が脚本家を囲い込んじゃって、映画やドラマのアイデアの幅が狭まったら、私たちが楽しめる作品も今より少なくなっちゃうかも…😢それは辛いなぁ。
最近、映画館に行くと映像の美しさやストーリーの深さに感動することが多いけど、これが維持されるかどうかは、業界の動きにかかっている気がする。私たちはエンタメを感じることで生活に張りが出ると思うし、そんな風に楽しい時間をありがとうございます!って感じだよね😊
それで、脚本家組合は「法を犯す合併を黙って見過ごすわけにはいかない」って言っているみたいだけれど、やっぱりこれは重要な問題だと思う。もしこの合併が進んじゃったら、脚本家がますます苦しい立場になっちゃうんだ。だって今でも、自分の作品を世に出すのが難しいのに…💔
みんなが楽しめる映画やドラマが作られ続けるために、どうしたらいいの?私たちも声を上げる必要があるのかなと思ったりする。もし私が映画監督だったら、いつでも新しい才能を発掘して、色々なジャンルにチャレンジするようなピープルとコラボしたいな!それが映画の魅力だと思うし…😆
で、ここでちょっと思ったんだけど、映画業界だけじゃないよね、どんな業界でも競争が減ると良いものが生まれにくくなる。その点、SNS時代の今は誰でも発信できるから、たくさんの人が新しい才能を見つけられるチャンスがあるっていうのも嬉しいところ。だから、みんなも自分のやりたいことや夢を追いかけ続けて欲しいな☆
さてさて、こんな風に映画の未来について考えると、自分の好きな作品を守るために何ができるのかな、って思っちゃう!今回はちょっとシリアスなお話になっちゃったけど、みんなはどう思う?合併したら映画がどうなると思う?みんなの意見も聞いてみたいな〜!それじゃあ次のブログも楽しみにしててね⭐


