こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、もえこです。今日は、ちょっと真面目なお話しをしましょう。最近の自然災害、怖いですよね…。私たちの生活が一変するような出来事が頻発している中、スマホの重要性がますます増していると感じます!でも、災害時にスマホの電池が切れちゃったら大変ですよね。ということで、今日は災害時のスマホバッテリーの管理術についてお話ししますね。まず、震災での経験や情報の大切さって、本当に感じるものがあります。緊急時は、家族や友達と連絡を取ったり、避難情報を確認したりするために、スマホは欠かせない存在です。しかし、停電や充電できない状況が続くと、ほんとに焦ります。そこで、少しでも電池を長持ちさせる方法を知っておきたいところですよね!
まず、私たちが実践できるのは、画面の明るさを調整することです。明るさが高いと、それだけでバッテリーを食っちゃいますからね。夜の街でスマホを操作する時、明るすぎると浮いて見えたりしますが、日中でも注意が必要です。さらに、使っていないWi-FiやBluetoothは、しっかりオフにしましょう!これ、電話をする時なんかも便利なんですよ。音楽聴きながら会話するなんてちょっとした私のこだわりなのですが、無駄に電力を使うのはNGです。
そして、低電力モードの利用!これ、特にiPhoneユーザーにはオススメなんです。低電力モードに切り替えた瞬間、おお!バッテリーの持ちが全然違う!って思わされる瞬間があるんですよね。私も「アップデートの通知、なんかタイミング悪いな〜」なんて思ったりすることもありますが、状況によって切り替えは大切です。アップデートすることで使い勝手が良くなることもあるので、何が必要かしっかり考えて行動したいですね。
また、アプリのバックグラウンドでの通信を減らすテクニックも必見です!フリーのアプリ、いっぱいあるけど、カシコイのがどれか分かりますか?私、無駄にアプリを閉じたりしちゃうことがありますが、実は使っていないアプリはアンインストールしたり停止したりすることが有効です。アプリって、更新作業でバッテリーを食うこともあるので、私は思い切って断捨離しちゃうのが好きです。これが私流!でも、いやー、好きなアプリを手放すのは辛いとこですが、仕方ないですよね…(*´д`*)
もうひとつ、私がいつも心がけているのが、電波が弱い場所を避けること。そう!電波が弱いと、端末が信号を探し続けちゃってバッテリーを無駄に消耗しちゃう。災害時はどうしても不安になりがちですが、できるだけ電波の良い場所に移動して、安定した通信を心がけます。通信が必要ない時は、機内モードを活用することで、充電切れを防げるかも!でも、この時、緊急速報が届かなくなっちゃうから、そのバランスは難しいところ。
そういえば、普段からOSやアプリを最新の状態にしておくことも、災害時のバッテリー消費を抑えるポイントですね。これ、今気づいたけど、定期的にやっておかないと、災害時焦りまくりますよね〜!私もちゃんと更新しなきゃ!でも、通信環境が悪ければ、無理してアップデートしたりしない方が良いですし、そのあたりのさじ加減は大事だなあって思います。
それでは、みなさんも災害時に備えて、スマホの管理術をなんとなーく頭の隅に置いておいてくださいね!充電切れの不安を少しでも解消して、安心して日々を楽しみましょう!それではまた次回のブログでお会いしましょう!バイバーイ!


