こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、さゆです!今日はちょっとシリアスな話題に触れたくなりました。最近、夏では特に恐ろしい自然災害が続いていますね。特に災害のニュースを見ていると、心が痛みます。つい先日も、ある地域で大きな地震があって、その後に予想以上の暑さも要因となっているって報道を目にしました。こんな時期に地震とか…。ほんとに天災ってどうしていつもそう悪タイミングでやってくるのかしら?!
さて、まずは地震という自然災害がもたらす影響について考えてみましょう。地震発生後の影響は、避難生活が始まると同時に、いろいろな困難に直面しますよね。物資の不足、通信手段の遮断、そして何よりも心の安定が失われるというのが多くの人が直面する現実。避難所に居る人たちは、安全な場所での生活を求めているわけですが、そこにぴったり収まるはずの避難所が実はマイナスの環境だったりもするんです。
そして、夏の暑さ。暑い時期の災害は、亡くなったり、ケガをする人が増えてしまう危険性が高まりますよね。停電なんてしようものなら、もう拷問のような状況です!私だったら間違いなく熱中症になってしまいます。実際、動けない中での真夏の災害は、ほんと注意が必要ですよね。喉が渇いて参っているのに、蛇口ひねったら水が出ない…そんな状況が実際にあったりするわけです。
さらに避難所での生活となると、趣味で大好きな化粧も出来ず、楽しみの映画鑑賞だってどうしても叶いませんよね。避難所生活が続くと、おしゃれも遠のくし、精神的にだいぶダメージがあります。若者たちがストレスを発散できる機会を失ってしまうのも悲しいな…。私もそんな状況になったら、周りの人たちと楽しえることをするのが当たり前じゃなくなってしまうのが怖いです。
地震以外にも、別の災害の危険、例えば火の用心、豪雨、台風なんかも考えると、もう本当に災害対策は無視できないですね。今、身の回りに何が必要なのか、何をロードマップにしていくべきか、常に意識して計画を立てておきたいと思います。特に若い世代はその感覚が薄れている場合もあるので、自分が何を大切にして生きるべきか見直すきっかけになれば、と思います!
最後に、私が思うのは、みんなが互いを支え合うことの大切さです。仲間と一緒に助け合う、温かい手を差し伸べることが、どんな逆境でも大きな助けになると思います。ただ生き延びるだけでなく、お互いの心を支えることで、少しでも多くの人が安心感を持てるような社会になればいいなって願ってます。熱くなりすぎてしまったかもですが、災害に備えつつも、逆境に立ち向かう心を持ってたいですね!


