皆さん、こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、みゆです😊 今日は、めちゃくちゃ楽しみな映画「バイオハザード」についてお話ししたいと思います!8月10日は“バイオの日”って知ってました?それを記念して、日本のファンのためだけに特別な予告編が公開されたんですよ!これは見逃せませんよね〜✨
さてさて、この特別予告のメガホンを取ったのは、なんと「バーバリアン」とか「WEAPONS ウェポンズ」っていう大ヒット作で有名なザック・クレッガー監督です!うわ〜、期待度MAXですね!特にホラー好きにはたまらないデスよ💀
予告編のスタートは、バタバタした病院の廊下から始まります。そこに登場するのが、配達人のブライアン。お仕事で「Handle with Care(取扱注意)」って書かれた医療バッグを持って、ラクーンシティ総合病院に運ぶことになったんです。彼の軽快なやり取りが、ちょっと心を和ませてくれるところが好き!でも、タイトル通り、何かヤバいことが起こりそうな予感が…😱
その後は、雪が降る一本道に飛び出す血まみれの女が映し出され、どんどん不穏な雰囲気に!崩れたビルや、変わり果てた街の中を突き進むブライアンが、様々な危険に直面しています。「この街で起きたことが、外に広まるとまずい」と謎の人物が警告するシーンも…!ドキドキが止まらないんですよ。運命の扉を開けるのは誰なのか、もぅ気になっちゃう〜!
そして、最後には家のドアや暗闇から無数の腕や足が伸びてきて、まるで地獄のようなシーンが!絶体絶命の状況でひたすら逃げ続ける姿が映し出されていて、不安と期待が入り混じった感情がこみ上げてきます。やっぱり「バイオハザード」、本当に怖いけど引き込まれちゃう魅力がありますよね!
このリブート版「バイオハザード」は10月9日から全国で公開される予定です。ファンの皆さん、心の準備はできてますか?もしかしたら、映画館でこの特別予告を見た後、帰り道にラクーンシティについて考えてしまうかも?それに、友達と一緒に見に行くのも楽しそう✨
最近、ホラー映画って、スタッフや俳優もすごく豪華になってきてると思うんです。新しい才能と経験が合わさって、さらに深い世界観を作り出している気がしますよね。私たちがドキドキしながら見られるのも、そういう背景があるからかもしれません。
映画が公開されたら、ぜひ感想をシェアしたいです!もし一緒に行く予定の人がいたら、どんな心構えで行くつもりなのか教えてください~💕 みんなで盛り上がったり、怖がったりしながら見れたら最高だよね!
というわけで、今回はこの特別予告についてお話ししました!ホラー映画ファンの皆さん、リブート版「バイオハザード」を楽しみにしている方は多いと思いますが、今後も新しい情報があれば、ぜひ共有していきますね。でも、忘れないで!怖がりながらも一緒に楽しい時間を過ごしましょう!それでは、また次回のブログでお会いしましょう〜✨


