新しい笑いの形!大悟プロデュースの挑戦者たちが魅せるショートフィルムの全貌

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こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ゆきこです✨今日は新しいエンターテインメントについておしゃべりしちゃいますよ〜。実は、最近大悟さんがエグゼクティブプロデューサーを務める新しいバラエティ番組が始まったって知ってました?いわゆるショートフィルム制作バトルなんだけど、その内容がマジで面白そうなんです!

今回の番組は「THE ONE SHOT」というタイトルで、ディズニープラスでの独占配信がスタートするみたい。大悟さんが選んだ8人の芸人たちが自ら脚本・監督をするということで、お笑いのビッグネームたちがどんな作品を作り上げるのかすごく楽しみなんですよね!

この番組のルールはめちゃくちゃシンプル。「作品の中にたった1つだけボケを入れる」というもの。本当にそれだけなのに、どんなふうに笑いが生まれるのか、逆にそれがすっごく気になる!✨その一発のボケをはっきり際立たせるために、挑戦者たちは色々なストーリーやキャラクターを創り出すわけだから、ストーリー展開がどうなるか全く予想できないよね。

それぞれの挑戦者が持つ独特のセンスとキャラクターがぶつかり合うわけだから、観ないわけにはいかないでしょー!例えば、堀内健さんが手がける「叶う」は、ハードボイルドな刑事ドラマらしいんだけど、即興性と予測不可能な発想が織り交ぜられることで、どんな感じになるのか想像するだけでワクワクしちゃう。

一方、秋山竜次さんは美術部を舞台にした学園ドラマ「筆」を作ってるんだけど、学生たちの作品づくりの裏側とそんな中で起こる事件って、なんだか青春を感じちゃう!笑

また、又吉直樹さんの「正義を見る」にも注目!捜査をばっくれる不良刑事がどんな風に物語を展開させるのか、こういうキャラクターの心理がどう絡んでくるのか見ものだよね〜。

後藤淳平さんの「噂のドクター」も気になる!ドクターが秘密裡に超高難度の手術を行うって、ちょっとシリアスだけど、意外にハズイネタが入っている気がしてなりません。医療ドラマがどうボケと絡むのか、期待値高めです💖

山内健司さんの「クリスマスの悪夢」は、怖いものが怖くなくなるという、なんとも大胆な設定。ホラーと学園ドラマの最強タッグで、どれだけワクワクドキドキしちゃうのか気になっちゃってる!🎃

それだけじゃなくて、天竺川原さんの「パパのお弁当」は心温まるホームドラマとして、ちょっと切ないエピソードが展開されるみたい。子供の成長と親子の絆って、やっぱり心に響くよね。

じろうさんの「江連絹子」は新人ナースの物語だそうで、毎日の仕事に立ち向かう姿を描いているそう。これも心にグッとくるストーリーになる予感がするの。

そして、国崎和也さんの「空音」は、独特のカオス感満載!ピアノが得意な女の子がどんな風に成長していくのか、音楽を通じての感動があるのか、気になってしょうがないです。

本当にこの8本のショートフィルムは、どれも個性豊かで目が離せませんね!それに、毎話2人の挑戦者が選ばれ、視聴者の投票で決勝進出者が決まるというサスペンスフルな展開もあるそう。みんなでワクワクしながら楽しめそうです!❤️

それから、配信記念のキャンペーンもあるみたいで、本命や大穴を予想することで、豪華賞品がゲットできるチャンスも!楽しみが盛りだくさんで、本当に嬉しい限りです。

ディズニープラスでの配信は8月12日から始まりますから、ぜひみんなで観て盛り上がりましょう!大悟さんとその仲間たちが生み出す新しい笑いを体感するチャンスをお見逃しなく!また感想などもシェアしたいので、ぜひ一緒に楽しみましょうね〜☆

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