食事中の水分摂取、本当に痩せるの?その真実に迫る!

社会
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こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ゆめです☆最近、みんな食事中に水を飲むと食べ過ぎないから痩せるって信じてるかもしれないけど、実はそれ、ちょっと違うかもっていう話を聞いたんだよね。今日はそのことについて、私の感じたことをシェアしちゃいます!

さてさて、ダイエットの話をするとついつい食事のこととか水分のこととか、いろいろ考えてしまうよね。以前、友達と一緒にランチしたとき、「水飲むとお腹いっぱいになるから、少しで済むよ」って話してて、その時は「なるほど!それ良いかも!」って思ったの。特に、夏は暑いし水分補給もしなきゃだし、ついつい食べ過ぎちゃうから賢い選択だと思ってた!

でも最近、ある研究を見つけたの。それによると、食事中に水を飲んでしまうと、逆に食べる量が増える可能性があるんだって。うっそー!?(@_@;)と思って、びっくりしちゃった。具体的には、辛い食べ物を食べるとき、水を頻繁に飲むことで、料理の辛さによる食事量の抑制効果が薄れてしまうらしいの。

実験では、86人の人たちが辛さの異なる料理を食べるときに、水を自由に飲めるようにしたんだけど、水の摂取量が多いほど、実際には食事の全体量が増えちゃったみたいなの。え、つまり「水を飲むと少なくなる」というアドバイスが逆効果になるなんて、衝撃的!?(・_・;

これって、私たちが普段考えていることとは真逆のことなのよね。自分も友達も、ダイエット中に「少しでも満腹感を得るために水分を摂ろう!」って思って実行していたから、しばらくこの考え方を実践してたの。まさかの事実が出てきたことでシフトせざるを得ない気づきを与えられたよ。

思い返してみれば、ダイエットを意識し始めた頃、いろいろと調べていたら「水を飲むと満腹感が得られる」とか、あとは「食事中の水分補給が効果的」みたいな説が多かったのも事実。でも研究結果が出てきて、私たちの習慣がちょっと見直される必要があるのかも。

実は、辛い食べ物について考えてみると、確かに辛い料理を一口ずつ食べて、その合間に水を飲むことで、結果的に食べる量が増えていたのかもしれないなって思ったりもしたよ~。だって、辛いからこそ水分が恋しくなって、たくさん口に運んでしまったりするよね。でもその分、食べる量が増えていたのなら、私が考えていたダイエット法が挫折に向かう影がチラついているのかもって考えさせられた!

日常生活の中で、私が例えばレストランに行った時、「あ、これが食べたい」「あれも気になる」と思って、意気揚々と注文しちゃうことがたくさんあったのだけど、そうやって水分を摂りながら進むと、いつの間にか食べ過ぎてしまっている自分に気付くことがどんどん増えてくる。ってことは、水はお腹を膨らませるアイテムというよりも、本当に必要な時だけ飲む意識を持った方がいいのかしら?

それと、こうした研究結果を知ったことで、ちゃんとバランスよく食事を楽しみながら、満足し過ぎないようにすることが大切ってことも学んだんだ。例えば、スパイシーなフードはそのまま楽しんじゃって、間にサラダやフルーツを挟む形で要らない食べ過ぎを避ける戦略にシフトするのもアリかも!^^

正直、ダイエットって難しいし、情報もたくさんあるから、考えながら進んでいくのが大事だよね。これからは水分管理を見直しつつ、食事を楽しむことを優先していきたいな、という気持ちがいっぱいです!大好きな食材たちを美味しく食べ過ぎず、心地よい満腹感を持ちながらバランスよく幸せな時間を過ごしていきたいなぁ。食べ過ぎないコツ、みんなも一緒に考えてみようね!

それでは、今後の食生活に気をつけて、みんなで美味しいご飯を楽しむことを念頭に置きましょう!次回は別の話題で盛り上がろうと思ってるから、ぜひまた読みに来てね~!バイバイ!(≧∇≦)/

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