こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ちあきです✨
最近、ちょっと面白いニュースを見つけたんだよね。なんと、ダサいスライド資料を作る大会が開催されているって!これは学生向けのイベントで、なんとそのテーマが「ダサい」なんて、逆に新しいよね 😂。確かに、スライドって多くの人が気を使って、かっこよくまともに見せようと頑張るけど、今はあえて「ダサさ」を競う時代なのかも?!
この大会は、あるテックカンファレンスに合わせて行われていて、特別賞として人気YouTuberと一緒に登壇できる権利がもらえるんだって!それがまた魅力的💖。私もこの大会に参加したいなぁと思っちゃった!でも、正直ダサい資料ってどう作ればいいの?って不安もあったり。普段から仕事や学校で真面目にスライドを作っているから、逆に「ダサい」を意識するのって難しそう。
例えば、今時はビジネスシーンでも、スタイリッシュでシンプルなスライドが好まれるのが常識。でも、こういうダサい資料の中には、ちょっと懐かしい魅力があって、見ていると思わずニヤニヤしちゃうこともあるよね。昔の学校の課題で、みんなが色んなデコレーションを駆使して作った資料みたいな、あの懐かしい感じ😂!
参加者は指定されたテンプレートから一つを選んで、自由にダサいスライドを作成するみたい。もしかしたら、頭の柔らかさが試されるかもしれないね!私も普段は真面目な内容しか作らないから、一度「ダサさ」に挑戦してみたら新しい発見があるかもってワクワクしてるよ💓。
それにしても、そもそも「ダサさ」ってどこまで行くんだろう?無駄にカラフルで、情報が分かりづらくなっちゃうようなスライド?それとも、インパクト重視でめちゃくちゃなデザインにすればいいのかしら。考えるだけで楽しくなっちゃうよね!やっぱり、この大会参加者には、思い切った発想力が求められるのかも。
私は、スライドを作る時は、ついつい統一感やビジュアルバランスを考えちゃうタイプだから、こういう発想から離れるのが難しいかも。でもそれが逆に新鮮なのかな。みんなが自分のダサさをどれだけ表現できるのか、想像するだけでワクワクする!
もしこの大会が成功したら、同じようなイベントが他の分野にも波及していくかもしれないよね。例えば、料理の世界でもあえてグチャグチャのプレートや、変わった盛り付けを競う「ダサ料理大会」とか💬。それってみんなが大爆笑するし、思い出に残るいいアイデアになりそう!
参加するにあたって、私はまずスライドのデザインを平面で描いてみようかなと思ってる。すでに頭の中でダサいテーマやキャッチフレーズも浮かんできたし、実際に作るのが楽しみだよね✨。
最終的には、参加者全員に「どれだけ面白いものが作れるか」を楽しむことが重要だとも思う。自分自身の「ダサさ」を受け入れて、自由に楽しむことって、普段の生活じゃなかなかできない体験かもしれないもん。
さあ、私もこの大会に向けて一生懸命ダサいスライドを考えてみるけど、他にも参加してみたい人がいたら、一緒に頑張ると楽しいかも?みんなで集まって、アイデアを出し合ったり、ダサいイラストを描いたりするのも楽しそうじゃない?🥳。ただのスライド作りの仲間ができるかもしれないし、これがきっかけで友達も増えるかもね!
さぁ、みんなもダサさを楽しんで、笑顔を作るチャンスをつかもう!


